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※本記事は、2026年1月12日以降に実施される新形式のTOEFL(CFER準拠)を対象としています。多くの部分が旧形式にも当てはまる内容になっていますが、新形式への変更についてご留意ください。
新形式のTOEFLの概要についてはこちらの記事も参照ください

この記事では、TOEFL®リスニングの勉強法やおすすめの教材・参考書について紹介しています。
TOEFL®リスニングの形式やスコアアップのコツを理解すれば、TOEFLの点数を上げることができるので、是非ご覧ください!
TOEFL®リスニングは、多様なテーマやスピーカーの話を正確に聞き取り、情報を整理する力が問われる難関セクションです。
効果的な勉強法や信頼できる教材を選ぶことが、スコアアップの近道となります。
本記事では、リスニング力を効率的に伸ばすための具体的な勉強法や、おすすめの教材・参考書を詳しく解説します。
初心者から上級者まで役立つ情報を幅広くカバーし、リスニング攻略をしていきましょう!
この記事を書いた人
英語コーチングPRESENCE事業マネージャー 加地 大樹
法政大学経済学部を卒業後、東証1部大手総合外食企業に勤務。同期125名の中で年間優秀者10名に選出。その後、オーストラリアのブリスベン、メルボルンに留学し、独学で英語をビジネスレベルまで高める。
同時に、世界50ヵ国に展開する米国系化学メーカーマネージャー候補として最年少入社を果たし、アメリカ6都市で研修を受ける。その後セールス業務を主担当とし、英語でのプレゼンテーションや英文契約書の締結などに携わりながら、アジア定例会議や他国との通訳も務める。
語学習得によって、自身の人生が大きく変わった経験から、語学だけでなくその先の人生を輝かせたいという理念に共感し、ジャパンビジネスラボに入社。

TOEFL®リスニング問題の概要

リスニングセクションは、全4セクションの一つです。
Listeningセクションは、試験時間が約27分で、設問数は35~45問となります。
大学の講義や学生生活を想定した会話など、主にアカデミックな場面での英語を聞き取り、内容を正確に理解する力が求められます。
ここでは、TOEFL®リスニング問題の形式や特徴について概要を紹介します。
問題形式の概要
Listeningセクションは、試験時間が約27分で、設問数は35~45問となります。
新形式では、出題は主に4つのタイプに分かれており、以下のような構成になっています。
1, Listen and Choose a Responseでは、大学生活に関する短い会話や発言を聞き、その発話に対する最も自然な返答を選択します。
2, Listen to a Conversationでは、2人の人物による日常的なテーマの短い会話を聞き、その内容に関する問題2問に答えます。
3, Listen to an Announcementでは、授業、学校のルール、イベント告知など、学生生活に関わる40~85語程度のアナウンスを聞き、その内容理解を問う設問に回答します。
4, Listen to an Academic Talkでは、100~200語ほどの短い講義を聞き、内容理解に関する4問に答えます。
Listen and Choose a Response
「Listen and Choose a Response」は、短い音声を聞き、その内容に最も適した応答を 選択肢の中から選ぶ 形式のリスニング問題です。
大学生活に関する短い会話を日常会話に近いテンポでやり取りが進むため、発話の意図を瞬時に理解し、文脈に合った自然な応答を判断する力が試されます。
音声は比較的短いものの、問いかけ・依頼・感情表現・状況描写などさまざまなパターンがあり、単語レベルではなく 「何を意図しているか」 を把握することが正答につながります。
Listen to a Conversation
「Listen to a Conversation」は、2人以上による短い対話を聞き、その内容理解を問うリスニング問題です。
会話はキャンパス内の相談、日常的なトラブルシューティング、店舗・サービス利用時のやり取りなど、実際のコミュニケーションに近いテーマで構成されています。

話し手の意図、問題点、提案内容、感情の変化などを正確につかむことが重要で、単なる情報の聞き取りにとどまらず、状況全体を理解する力 が求められます。
メモを取りながら、流れ・要点・結論を整理して聞く姿勢が高得点につながります。
Listen to an Announcement
「Listen to an Announcement」は、大学構内の案内放送やイベント告知、サービス変更のお知らせなど、一方向的に伝えられる情報を正確に理解する力を測るリスニング問題です。
内容は、スケジュールの変更、手続きの案内、施設利用に関する注意事項など、実際のアナウンスに近い形式で構成されています。
聞き手に向けた明確な指示や重要ポイントが含まれるため、何がいつ・どこで・どのように行われるか といった具体的情報を整理しながら聞くことがカギとなります。
細部まで正確に把握し、要点を素早く判断するリスニング能力が求められるタスクとなっています。
Listen to an Academic Talk
「Listen to an Academic Talk」は、旧形式のTOEFLに似ており大学の講義やセミナーで行われる学術的な説明や解説を聞き、その内容理解を問うリスニング問題です。
扱われるテーマは、心理学・社会学・生物学・歴史など多岐にわたり、専門用語や抽象的な概念が含まれることもあります。
話者は論点を段階的に展開するため、主張・根拠・例示・結論の流れをつかむ構造的な聞き方 が必要です。

また、講義特有の言い換え表現やシグナルワード(for example, however, in contrast など)を理解することで、重要ポイントを効率的に把握できます。
学術的内容を整理しながら聞き、全体の要旨と論理展開を読み取る力が問われるタスクとなっています。
TOEFL®リスニングの点数をTOEIC®リスニングの点数で換算

一般的に、TOEFL®リスニングのスコアは0〜6.0で評価されるのに対し、TOEIC®リスニングは10~495点です。

TOEFL®リスニングのスコアをTOEIC®リスニングの点数に正確に換算する公式な基準はありませんが、目安として参考になる換算例があります。
例えば、TOEFL®リスニングで4.0前後は、TOEIC®リスニングでおよそ350〜400点程度に相当すると考えられます。
ただし、両試験は評価方法や設問形式、出題内容が異なるため、単純な換算は難しく、あくまで目安として捉えるのが適切です。
| TOEIC リスニング | TOEFL リスニング |
|---|---|
| 該当なし | 5.5-6.0 |
| 450–495 | 5.0–5.5 |
| 400–445 | 4.5–5.0 |
| 350–395 | 4.0–4.5 |
| 300–345 | 3.5–4.0 |
| 250–295 | 3.0–3.5 |
TOEFL®リスニングが難しい・難しすぎると言われる理由

TOEFL®リスニングは、多くの受験者から「難しい」「難しすぎる」と感じられるセクションのひとつです。
その理由は、単に英語を聞き取る力だけでなく、学生同士の会話やアカデミックな内容の理解や素早い情報整理、長時間の集中力が求められる点にあります。
ここでは、TOEFL®リスニングが難しいと言われる主な理由について詳しく解説します。
理由① 問題の先読みが出来ない
TOEFL®のリスニングが難しいと言われる理由の一つに、「問題の先読みができない」という点があります。
多くの英語試験では、設問や選択肢を事前に確認し、どの情報に注目すべきかを予測しながら音声を聞くことが可能です。
しかし、TOEFL®では音声が流れる前に問題文や選択肢が表示されず、内容をすべて聞き取ったうえで解答しなければなりません。
そのため、話の展開や詳細情報をメモなどを取りつつ正確に理解し、必要な情報を短期記憶する高度なリスニング力と集中力が求められます。
理由② リスニング音声が長い
TOEFL®のリスニングでは、音声の長さそのものが大きな難易度要因となります。
TOEICリスニングセクションは1分程度の音声を聞いて答える形式ですがTOEFLリスニングセクションは倍以上の2〜4分程度に及ぶこともあり、その間ずっと集中して聞き続けなければなりません。
内容は冒頭から結論まで一貫していないこともあり、途中に例え話や脱線、補足情報が入るため、必要な情報を瞬時に判断しながらメモを取るスキルが不可欠です。
さらに、音声は一度しか流れないため、冒頭の情報も最後まで記憶し続ける持久力と整理する力が求められます。
理由③ 内容が難しい

出題される音声は大学の講義やセミナー、キャンパスでの会話など、実際のアカデミックな場面を想定しており、専門的な用語や学問的な概念が頻繁に登場します。
理系分野の自然科学や人文科学、社会科学など幅広いテーマが扱われるため、背景知識がない分野では内容の理解がさらに難しくなります。
また、説明の中に抽象的な表現や因果関係の分析が含まれることも多く、単なる単語の聞き取りではなく、全体の論理展開を把握する力が求められます。
TOEFL®リスニングのおすすめ勉強法3選

TOEFL®リスニングは難易度が高いため、きちんとした対策が求められます。
単に英語を聞くだけでなく、スコアを上げるためには試験特有の形式や出題傾向に慣れることも重要です。
ここでは、TOEFL®リスニングのスコアアップに役立つおすすめの勉強法を3つご紹介します。
勉強法① TED-ed

Youtubeなどで閲覧出来るTED-Edを使ったTOEFL®リスニング勉強法は、映像を楽しみながらリスニング力向上とアカデミックな情報を学べる効果的な方法です。
TED-EdはTOEFLに出てくるようなアカデミックなテーマの動画が多く、種類も豊富なので、TOEFLの講義形式対策にぴったりです。
まずは字幕付きで動画を視聴し、内容を理解します。その後、字幕なしで何度か繰り返し聞き、わからなかった部分を重点的にチェックしましょう。
さらに、シャドーイングやオーバーラッピングを組み合わせることで、リスニングのスピード感や語彙力も強化できます。自分の興味のあるテーマを選ぶことで、楽しく継続しやすいのもメリットです。
勉強法② 音速を上げてリスニング
音速を上げたトレーニングは、リスニングの際の処理速度を高めるための効果的な方法です。
具体的には、通常のリスニング音声よりも1.2倍~1.5倍などの少し速いスピードで音声を再生し、内容を理解する練習を行います。
これにより、速い英語の情報処理に慣れ、本番の試験の速度だとよりスムーズに内容を理解しやすくなります。
ただし、初めから速すぎる音声で練習すると理解が追いつかず学習効果が薄れてしまうため、自分にとって少し難しく感じるスピードでオーバーラッピングなど声に出すトレーニングを何回も実施し、少しずつスピードを上げることがポイントです。
勉強法③ シャドーイング
シャドーイングは、音声知覚力を上げていく上でとても有効なトレーニング方法の一つです。
やり方は、リスニング音声を聞きながら、少し遅れて(数秒差で)その内容を追いかけるように声に出して繰り返します。
影(シャドー)のようについていくためシャドーイングという名前がついております。
ポイントは、最初は音についてくことにフルフォーカスして意味理解は度外視で構いません。
ただ次第に慣れてきたら意味を理解しながらシャドーイングを行ないましょう。
初めは通常のTOEFLよりも短いスクリプトや簡単な内容から始め、慣れてきたら長めの講義形式の音声にも挑戦すると良いでしょう。
TOEFL®リスニング対策におすすめの教材・参考書

TOEFL®リスニングは、日常会話から学術的な講義まで幅広い内容を聞き取り、正確に理解する力が求められます。
限られた準備時間の中で効率的にスコアを伸ばすためには、自分のレベルや弱点に合った教材を活用することが不可欠です。
本記事では、初心者から上級者まで、段階的に力をつけられるおすすめの教材・参考書を厳選してご紹介します。
実際の試験形式に沿った問題集や、リスニング力を総合的に高めるトレーニング本まで、目的別に選びやすくまとめました。
教材・参考書① はじめて受ける人のための TOEFL iBT®テスト 完全対策 入門・初級編
2026年1月からの新形式をTOEFL iBT®をはじめて受験する方や、基礎から丁寧に学びたい初級~中級レベルの学習者に向けた、入門用の完全対策ガイドです。本編では、リーディング・リスニング・スピーキング・ライティングの4技能を丁寧に解説しております。
TOEFL特有の試験形式・頻出テーマ・解答の流れを、できるだけわかりやすく、シンプルなステップで整理しています。
さらには短くコンパクトになった試験に合わせ、必要な要点を絞った学習法や、各セクションの典型問題の攻略ポイントを紹介します。
英語力そのものの向上はもちろん、「TOEFLの解き方」を理解することで、限られた時間でも効率よくスコアアップをめざせる構成になっています。

新形式についても始めての受験でもスムーズに進められるよう、テスト当日の流れ、メモ取りのコツ、スピーキングの録音の注意点など、実践的なアドバイスも網羅しています。
「何から勉強すればいいかわからない」「TOEFLは難しそうで不安」という方にとって、最初の一冊として最適なガイドです。
土台となる英語力を固めながら、TOEFLに必要なスキルを着実に身につけ、基礎レベルからスコアアップをねらうための道しるべとなる内容です。

はじめて受ける人のための TOEFL iBT®テスト 完全対策 入門・初級編
教材・参考書② 改訂3版 英語耳 発音ができるとリスニングができる
『英語耳』は、日本人が苦手としがちな英語の発音記号を、基礎から鍛えるためのロングセラー教材です。
遠回りに感じるかもしれませんが特に、英語特有の母音・子音の聞き分けや、リズム・イントネーションを身につけるためのトレーニングが充実しており、正しい発音を習得することで自然と聞き取り力も向上する構成になっています。
付属の音声を使い、音を「聞く」「まねる」「声に出す」というプロセスを繰り返すことで、耳と口を同時に鍛えることが可能です。
スピーキングセクションでも役立つのはもちろんですが、自分で正しく発音出来るものは聞こえるというリスニング学習の原理を忘れずに発音もしっかりと学習していきましょう。

教材・参考書③ 同意語で覚える TOEFL TEST 頻出英単語1900 [音声DL付]
文章は単語が並んで出来ているので単語の理解はリスニングにおいてとても重要です。『同意語で覚える TOEFL TEST 頻出英単語1900[音声DL付]』は、TOEFLリスニング対策としても非常に役立つ教材です。
TOEFLの講義・会話では、1つの概念を複数の表現で言い換える “パラフレーズ力” が頻繁に問われます。
本書では、単語そのものだけでなく 同意語・類義表現をまとめて習得できるため、リスニング中の言い換えに気づきやすくなるのが大きな強みです。
さらに、付属の音声を使うことで単語の正しい発音やアクセントを耳で確認でき、聞き取りの土台となる語彙の音声知識 を効率よく蓄積できます。
アカデミック講義に多い抽象語・専門語の習得にも対応しており、基礎語彙から高頻度のアカデミック語彙まで幅広くカバーしているためリスニングだけでなく、TOEFL全セクションの理解度を底上げする語彙力を身につけられる教材です。

同意語で覚える TOEFL TEST 頻出英単語1900 [音声DL付]
TOEFL®リスニングのスコアアップのコツ

TOEFL®リスニングは、単に英語を聞き取るだけでなく、情報を整理し、設問の意図を素早く把握する力が求められます。
本番では会話や講義が一度しか流れないため、英語力はもちろんのこと背景知識やメモの取り方を身につけておくことが重要です。
本記事では、スコアアップのために英語力以外の部分で求められる力を解説します。
コツ①メモ取り
TOEFL®リスニングでは、会話や講義が一度しか流れないため、効果的なメモ取りはスコアアップに直結します。
ポイントは「全文を書き取る」のではなく、イニシャルや略語をあらかじめ決めて置き、重要なキーワードを素早く記録することです。
登場人物の名前・立場、意見の対立点、因果関係などを簡単な記号や略語でメモすると、後で設問を解く際に必要な情報をすぐに参照できます。
また、話の展開ごとにスペースを空けて書くと、内容の流れを視覚的に整理しやすくなります。
日々の練習では、問題を解く際からメモ取りを意識的に行なっていただき、メモを見返して内容を再構成する練習を繰り返すことで、内容理解をしっかりと鍛えることができます。
コツ② 背景知識の理解
TOEFL®リスニングでは、自然科学、社会科学、人文科学など主に理系(アカデミック)に関する幅広い分野の講義や会話が出題されます。
そのため英語力だけでなく、テーマに関する背景知識があるかどうかで理解のスピードや深さが大きく変わります。
例えば、生物学の講義で「photosynthesis(光合成)」という単語やその事象の意味を理解しておけば、詳細な説明が出てきても全体像を素早く把握できます。
背景知識は単語暗記だけでなく、前述のTED-ed、ドキュメンタリー、ポッドキャストなど様々な学習を通して身につけられます。
事前に知識の土台を作っておくことで、聞き取れない単語が多少あっても文脈から意味を推測しやすくなり、リスニング全体の理解度向上につながります。
TOEFL®のリスニング問題についてよくある質問

TOEFL®リスニングは、他の試験のリスニング問題と比べても難易度が高く日本人受験者が特に苦手意識を持ちやすいセクションの一つです。
本番では会話や講義が一度しか流れず、内容も学術的で専門用語が多いため、初めて挑戦する方は戸惑うことも少なくありません。
そのため、対策や勉強法などの疑問や不安がよく寄せられます。ここでは、効果的な準備方法や本番での立ち回り方を解説します。
TOEFL®のリスニングでは、試験中にメモを取ることが認められています。
受験者は配布されるメモ用紙と鉛筆を使って、音声を聞きながら重要なポイントや数字、キーワードなどを書き留めることができます。
これは、音声が一度しか流れないTOEFL®において重要な戦略であり、情報を記憶だけに頼らず整理できる利点があります。
ただし、全文書き取るのは時間が掛かるのでメモは逐一全文を書き取るのではなく、要点や略語を用いて効率的に記録することが求められます。
TOEFL®リスニングを無料で試せるサイトがいくつかあります。
公式・非公式ともにオンラインでサンプル問題が公開されており、実際の試験形式や難易度を体験できます。
特に以下のようなサイトがおすすめです。
ETS公式サイト
ETS(TOEFL®の運営団体)の公式ページには、本番と同じ形式のリスニングサンプルがあり、スクリプトや解答も確認できます。
Sample the TOEFL iBT Test
本番に近い形式の40分自己ペース体験版です。リスニングを含む全セクションのサンプル問題が利用できます
TOEFLリスニングのレベル感を確かめるためにもぜひとも参考にしてみてください。
TOEFL iBT®リスニング対策ならPRESENCEのTOEFL対策コース

海外での目標のためにTOEFLのリスニングセクションハイスコアを目指すにあたって、「何をどこから始めればいいのか分からない」「一人だと続かない」と感じている方は多いのではないでしょうか。
私たちPRESENCE(プレゼンス)は、そんな英語学習に悩む方々をサポートするTOEICコーチングスクールです。
2ヶ月という短期間でTOEFLリスニングでハイスコアを達成された受講生を輩出してきた実績があります。
PRESENCEの特徴は、「グループコーチング」形式であること。
同じ目標を持つ仲間と学び合い、刺激を受けながら進めることで、1人では難しかった継続が実現しやすくなります。
また、コーチとの定期的なセッションを通して、
・目標スコアから逆算した戦略的な学習計画
・各自の状況に応じた個別アドバイス
・仲間と切磋琢磨しながらのアウトプットの機会
といった仕組みの中で、自分のペースに合った最短ルートでの学習が可能です。
「一人では続かなかったけど、PRESENCEだからこそ継続が出来た!」という声も多くいただいています!
本気でスコアを伸ばしたい方は、ぜひ私たちと一緒にチャレンジしてみませんか?