会社員
西澤 祐輔さん
YUSUKE NISHIZAWA
プレゼンスを受講した西澤さん。
プレゼンスの受講によって英語力や英語学習の習慣にどのような変化があったのかお伺いしました。
PROGOSスコア
A2high
2ヶ月
B2
受講者の声Voice
会社員
YUSUKE NISHIZAWA
プレゼンスを受講した西澤さん。
プレゼンスの受講によって英語力や英語学習の習慣にどのような変化があったのかお伺いしました。
PROGOSスコア
A2high
2ヶ月
B2
仕事で必要になる場面があったときに、日本語だったら何の問題のない場面でも躊躇いや臆病になりアクションが鈍ることがありました。
ビジネススキルをもっと広範囲に生かしていくために英語がボトルネックに感じていた。英語を話せるようになりたいけど、理想(ネイティブ級にペラペラとbusiness交渉)とのギャップが大きすぎて何をどう勉強すればよいのかが分からない状態でした。
ファイティングポーズが取れず、勉強をしても「砂漠に水巻き」状態で身が入らずでした。
PROGOSでいうと、A2highというスコアでした。
英語での会話も、話したいことが直感的には出てこず、スピード感で耐えられるレベルではなかったです。
TOEICは数年前に受けて750点というスコアでした。
PROGOSのスコアでB2です。(継続して勉強しているので、少し上がることを期待して、インタビューまでにもう一度受けてみます)
まだビジネスの交渉の場面などで使えるレベルにはないですので、引き続き頑張ります。
次はTOEICの受講を通じて、基礎英語力の向上を進めます。
ビジネスの場で私が話した英語を通訳に英訳されたときです。
またPRESENCE自体は友人の紹介で知り、決めました。
大学院の友人が商社でグローバルにビジネスをしているのですが、英語能力の上げ方について相談したときに、教えてもらいました。
1on1型の英語コーチングのビジネスが世間にはありますが、それを複数人にすることでコストを下げ、またチーミングすることで個々のコミットを相互に引きあげさせるという、非常に良いビジネスだなと思い、費用対効果の期待が高く選びました。
PRESENCEを受けって良かったと思うことは下記のようなことがあります。
・次質問の回答で記載している変化が自分の中で起こったこと
・コミットすることができたからこそ、勉強する週間を作れた
・頑張り始めるきっかけになった
・個々のレベルにあったアドバイスをもらえたので、次の課題も見つけさせてもらい、今後の学習にも意欲がわいてきた
まずベーシックすぎますが、英語(特に自分のoutput側)の勉強に向かえるようになりました。
もともと、英語を勉強しても砂漠に水を撒いている感覚になっていたのでパワーが出ずでした。
しかし今回、やり方を学び、皆さんからの刺激をいただき一歩目が踏み出せた感覚を持てました。
また、「発音」の重要性に初めて気が付け、本気で改善したいと思えました。これまでは「発音」もきれいにしたいと思っていたが、内心「発音を気にするレベルに至っていない」と思い劣後にしていました。
しかし、録音することで自分の超カタカナ英語を知り、「これは恥ずかしい」と強く思いました。
さらに、瞬発的に使えるようになった構文が増えました。
これまでは短文だけしかできませんでしたが、関係詞・不定詞・分詞構文などがスッと頭から出てくるようになりました。
個々のレベルに応じたフィードバックをしてくれたので、私自身は周りと比べて悲観したり背伸びしすぎず、自分のレベルアップにフォーカスすることができました。
あとやらない人には言いにくいことも厳しく伝え、おしりをたたいてくれる方でした。ありがとうございました。
英語だけでなく、人生やキャリアでも刺激をいただけました。
今後も繋がっていきたい素敵な方々です。
英語においては一段高いレベルにいるみんなに追い付かないと・離されないようにという気持ちを常に抱かさせてくれました。
コミットして英語力を向上させたい人に向いていると思います。
筋トレとかダイエットでいうところのライザップ的な活動をチームで行っていくイメージを持ってもらえると良いのかもしれません。
ただ、きちんと勉強する覚悟は持ってきた方がよいと思います。
英語力向上は学習をやるか・やらないかという決意と、時間効率をどう高めるかが大事だと思います。
PRESENCEに通うことで、自分自身でコミットすることになりますし、効率的な勉強方法を教えてもらえるし、追い込まれることで学習の集中力も増します。
悩んでいる方は是非チェレンジしてみてほしいです
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