体験談

TOEFL 105点コース K.Sさんの体験談

心技体、全てを鍛えてくれる場所。それがプレゼンス。
K.Sさん(29歳・メーカー勤務)

社会人5年目を迎えた28歳の春、これからの自分のキャリアを考えた時、"留学したい"という想いが日に日に強くなりました。

本気で留学するためには何が必要なのか。
何も知らなかった私は情報収集から始め、留学への大きな関門がTOEFLであることを知りました。

自分なりに学習計画を立ててTOEFLの対策をしたものの点数は伸びず、大手予備校で講座を受けてみましたが80点ほどでスコアは頭打ちし、途方に暮れていた時に出会ったのがプレゼンスでした。

プレゼンスでの講座を終え、102点を獲得した今、振り返って思うのは、"プレゼンスはTOEFLに臨むにあたり、心技体の全てを鍛えてくれる場所である"ということです。

点数を得るためのテクニック(技)を教えてくれる予備校はたくさんあると思いますが、(実際に私が受講した大手予備校は攻略法を教えてくれましたが、メンタルを含めたここの受講生のフォローまではありませんでした)
プレゼンスでは、まず根幹となる英語力を鍛えるところから始まります。

毎週のボキャブラリー暗記から始まり、リスニング&リーディングの徹底反復により英語脳を鍛え、アウトプットのトレーニングを行う。根幹となる英語力が高まってきたタイミングで問題演習を開始し、点数を得るためのテクニックを鍛えていく。そして、コースの最後には担当コーチとの面談を通して、モチベーションを高めて試験に臨む。

然るべきタイミングで然るべき対策を行い、2カ月間のコースで心技体全てを鍛えるカリキュラムとなっています。

私にとっては、コーチとの面談で言われた「100点を超える実力は十分にある。次回の試験、4時間全セクション楽しんで臨め。結果は必ずついてくる」という言葉が、最後の一押しとなって、目標点数に到達できたと思っています。

また、スピーキングについては、自分のパフォーマンスを分析していただき、点数を伸ばすためのポイントを教えていただきました。その結果15点だったスピーキングが23点にまで伸びたのは大きな成果でした。

こうして無事TOEFLのスコアを獲得しましたが、この後もGRE・エッセイと留学に向けての関門はまだ残っています。しかし、プレゼンスでの成功体験をもとに取り組んでいけば、必ず留学という目標は実現できると確信しています。

これからも頑張ります。
本当にありがとうございました。

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