TOEFL iBT® コース

基礎を徹底する。だから8週間で爆発的に伸びる。

目標スコア獲得のための環境が、全て整っています。

プレゼンスは、短期間で真剣に英語力を伸ばしたい方に向けたトレーニングスクールです。
TOEFLのような世界一難しい英語試験であっても、最も重要なのは、テクニックよりも「英語基礎力の向上」であり、
それにフォーカスしたカリキュラムを提供しているのがプレゼンスです。そして、そのための地道なトレーニングを完遂するための「コーチ・仲間の存在」の大きさは計り知れません。
経験豊富なコーチ陣が全力でサポートし、2ヶ月で必ず満足の行く結果まで導きます。


TOEFL iBT(R) 105点コース
対象
4セクション合計で85点以上のスコアをお持ちの方
Reading・Listeningで、各23点前後のスコアをお持ちの方
料金
8weeks 202,000円(税込)
TOEFL iBT(R) 90点コース
対象
4セクション合計で70点以上又はTOEIC900点以上のスコアの方
Reading・Listeningで、各20点前後のスコアをお持ちの方
料金
8weeks 192,000円(税込)
TOEFL iBT(R) 70点コース
対象
TOEIC800点相当以上、またはTOEFL50点以上の方
プレゼンスTOEFL入門コースを修了された方
料金
8weeks 182,000円(税込)
TOEFL iBT(R) 入門コース
対象
TOEIC700点相当以上(英検2級レベル)の方
留学に向けて、これからTOEFLの学習や国内大学院進学準備を始める方
料金
8weeks 172,000円(税込)

Feature コースの特徴

TOEFLは難易度の高いテストですが、短期間で攻略する方法はあります。
プレゼンスでは、受講生の皆様の時間と労力を節約し、確実にテストの目標スコア獲得へと導きます。

POINT 01
26,000人以上に学習されたカリキュラム
19年分のノウハウ
日本で初めての語学コーチングスクールとして、19年間で26,000人超の卒業生を輩出、語学力を高めています。
短期で成果を出すための、蓄積された学習の"ノウハウ"、受講生の声をもとに改良を重ねたカリキュラム、
確実に成果につなげる「なにを、どのくらい、どのように取り組めばよいのか」を明確にお伝えし、最短距離での語学力向上に結び付けます。
もう決して迷わず、遠回りはすることもありません。
POINT 02
内なるやる気に火をつけるコーチング
"やらされる"よりも"やりたい"へ、そして自信に
英語力向上という「目標」、
そして英語力に自信をつけたその先、駐在や留学などの「目的」への距離を近づけることを
コーチ1人1人が心から信じ、寄り添い、コーチングを行います。
クラスでは、1週間でできるようにしたこと、まだ足りていないこと、目的達成のために必要な道順、加速の工夫などをコーチと一緒に深めていきます。
その結果、自身でPDCAを回せるようになり、高いモチベーションのまま
受講後も継続して英語力を伸ばす習慣が身につきます。
POINT 03
一緒に学び、切磋琢磨しあえる仲間
アイディアとモチベーションの共有
プレゼンスの各コースはクラス制をとっています。
同じ目標を持った受講生が集い、担当コーチとともに全員で語学力の向上を目指します。
毎週のテストスコアと学習時間を板書し、週の中間で進捗の報告を全員へ送信できる適度なプレッシャーのもと
お互いの工夫や体験を共有しながら自分にベストマッチする学習スタイルを見つけていきます。
暗記など、一人ではモチベーションの維持の難しい課題なども、仲間と刺激し支え合うことで、力を抜くことなく全力で最後まで走り抜くことができます。

Performance 実績

105点コース 受講後平均スコア:98.3(2018年3月時点)

「最初はiBT64、最終的には103点。ちょっと最後奇跡が起きたかなっていう」

受講前平均スコア 85.6
受講後平均スコア 98.3
平均UP 12.7

90点コース 受講後平均スコア:89.0(2018年3月時点)

「以前は時間ぎりぎりだったのが、本試験で時間が余るようになりました。」

受講前平均スコア 73.5
受講後平均スコア 89.0
平均UP 15.5

70点コース 受講後平均スコア:71.6(2018年3月時点)

「コーチがちゃんと見てくれている、クラスメイトがいるっていうのが、一番大きかった」

受講前平均スコア 55.3
受講後平均スコア 71.6
平均UP 16.3
TOEFL iBT®105点コース・TOEFL iBT®90点コース・TOEFL iBT®70点コース
カリキュラムにとにかく食らいつきました
原田 直樹さん/株式会社野村総合研究所
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TOEFL iBT® 70点コース
「悩むより先にやれ」
割り切ってやるしかない。
永山 南美さん/
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TOEIC®L&R 750点コース・TOEIC®L&R 600点コース・TOEFL iBT® 90点コース・TOEFL iBT® 70点コース
頑張らないわけにはいかない、
それがプレゼンス
小峯 優輝さん/慶應義塾大学経済学部卒。2016年9月からUniversity of California, San Diegoに学内派遣交換留学し2017年6⽉に帰国。
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TOEFL iBT®105点コース・TOEFL iBT®90点コース
TOEFLはあくまでも手段。
その先の目的が大切!
加藤 望さん/慶應義塾大学理工学部機械工学科卒。2017年秋からノートルダム大学(インディアナ州)航空宇宙工学科に進学。
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TOEFL105点コース
独学では向き合いきれなかったことに
向き合えた。
金沢 侑加さん/厚生労働省に入省。大臣官房総務課に勤務し、2017年からコロンビア大学公共政策大学院へ留学。
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TOEFL90点・105点コース
基礎力・応用力・本番力のピラミッドを意識
日置 駿さん/慶應義塾大学法学部卒。

2016年秋からオックスフォード大学法学部に進学。
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TOEFL90点コース
基礎ができていたから一気に爆発できた
佐藤 豪竜さん/厚生労働省で勤務し、現在は医療保険の改革を担当。2016年8月からハーバード公衆衛生大学院へ留学。
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TOEFL70点・90点コース/英会話上級コース
集中的に自分を
強化しなきゃいけない時期って絶対来る
田中 里央菜さん/慶應義塾大学経済学部2年生。学内の選考に合格し、2015年夏より2年間、パリ政治学院にて2年間の留学を予定している。
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TOEIC®L&R 900点コース・750点コース・600点コース/TOEFL iBT® 90点コース
英語で見えてきた新たなゴール
巻口 成憲さん/国内不動産会社を経て、2社の外資系コンサルティング会社に勤務。 経営コンサルタントとして業務に従事の後、中古不動産事業を手がけるリヴァックス株式会社設立に参加。 著書:『30歳から考えるマンションオーナーのセオリー』2009年、『入居者20人待ちのワンルーム経営』2011年(いずれもかんき出版)。
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Q&A よくある質問

Q TOEFLとは、どういうテストですか?
A
TOEFLとは、Test of English as a Foreign Languageの略称で、米国の非営利教育機関であるEducational Testing Service(ETS)が運営しています。

英語を母国語としない人の英語力を測るテストとして、世界180カ国で実施されています。



たとえばアメリカ、カナダ、イギリスなどの大学・大学院が、英語を母国語としない入学申請者に対してTOEFLのスコアを要求しているのに加え、世界中で通用するグローバル基準であることから、政府機関や奨学金プログラムなどでもTOEFLのスコアが要求されています。また日本でも単位の申請や入試優遇、また交換留学などの海外派遣の目安としてTOEFLのスコアが利用されています。

テストはリーディング、リスニング、スピーキング、ライティングの能力が各30点満点で測られ、合計120点満点のテストです。



なお、イギリスの大学・大学院はTOEFLよりもIELTSというテストが主体です。シカゴ大学のMBAなどアメリカのMBAでも一部IELTSのスコアを認めているところもあります。
Q TOEFLのテスト形式を教えてください。
A
日本では2006年7月より、iBT(Internet-Based Test)形式でテストが実施されており、「読む」「聞く」「話す」「書く」という英語の能力が総合的に測られます。



リーディングセクションとリスニングセクションは、選択形式です。



スピーキングセクションは全部で6問出題され、うち4問はスピーキングだけではなくリーディングやリスニング力も測られる複合問題です。

テストは会話形式ではなく、ヘッドセットのマイクに向かって問われたことに英語で答えます。

その音声がインターネットを通じて米国のETSに送られ、採点されています。



ライティングセクションは2問。いずれも筆記式ではなく、タイプでの実施です。

2問のうち1問はリーディングとリスニングの複合問題で、もう1問は自分の意見を論理的に書くエッセイです。



なお、PBT(Paper-Based Test)は現在、日本ではほとんど実施されておらず、ペーパーでのテストは、団体対象で行われ、公的な効力がないITPのみとなっています。
Q TOEICとの違いは何ですか?
A
TOEIC(Test of English for International Communication)も世界約90カ国で実施されているテストです。

しかしTOEFLに比べると国際的な知名度は低く、TOEICのスコアでグローバルに自分の英語力を証明するのは難しいため、TOEICはあくまでも日本国内において就職や転職、昇格試験などで英語力を証明するためのテストと言えるでしょう。



TOEFLとの大きな違いは、TOEFLはリーディング、リスニング、スピーキング、ライティングの能力が幅広く試されるのに対し、TOEICはリーディングとリスニングのみの試験が一般的です。

スピーキングとライティングのテストもありますが、現状では多くの受験生がリーディング、リスニングのみの試験を受験しています。



また、TOEICとTOEFLでは難易度も大きく違います。

TOEICは超基本問題から難問まで幅広く出題されますが、TOEFLでは超基本問題の出題はなく、最低でもTOEICで700点程度の英語力がないと、全く歯が立たない試験と言えます。
Q 受験英語との違いは何ですか?
A
試験形式や概要は前述のとおりです。

それ以外に、大学受験とTOEFL試験を比較した時に大きな違いがあります。

皆さんが知っておかなければいけないのは主に以下の3点です。



英語自体の難易度

出題される英語は極めて難易度が高いと言わねばなりません。

例えば、リスニングは、1つの会話/レクチャーの長さは約4~6分間です。

4~6分もの間、ネイティブスピーカーのスピードで話される英語を聞き続け、かつ内容を記憶し続けなければなりません。(メモは可)高い集中力に加え、加えて英語を英語のまま聞いて内容を理解する「英語脳」がなければ、まったく歯が立ちません。

扱われるトピック

TOEFLが大学や大学院への留学を前提としている受験者を対象としていることから、トピックは学術寄りのものが大半を占めます。

様々なトピックが扱われますが、例えば、「自然科学」「天体」「地学」「生物」「アメリカの歴史」「文化」等。



当然、そのトピックに関連する専門用語を知らないと理解度は低下してしまいますし、相応の予備知識を蓄えておくことは、試験を攻略する上でも欠かせないアプローチでしょう。



スピード

前述の通り、英語自体も難易度が高く、トピックも学術的専門的であるにも関わらず、膨大な量の問題が課されます。クイックに内容を理解し解答していかなければなりません。

総じて、TOEFLは「英語の総合力」プラス「体力(集中力、持久力)」プラス「論理的思考力/理解力」

を求められている試験です。高校野球とメジャーリーグ程の難易度の違いがあると言って過言では

ありません。



ただし、大学受験を経て英語の基礎(特に文法!)を習得している受験者は、これからTOEFL対策をして

いく上で大きなアドバンテージがあると言えます。
Q 申し込み方法を教えてください。
A
インターネット、郵送、電話での申し込み方法があります。インターネットでの申し込みが迅速かつ便利です。

こちらからをご参照ください。
Q テストはいつ、何回受けるべきですか?
A
iBTは何度でも受験が可能です。

ですが受験料が安くない上に、貴重な休日を費やすことにもなるので、回数を多く受ければいいというものではありません。



目標スコアによっておすすめの受験回数が異なるので、対象別に述べていきます。

なお目標スコアにかかわらず、TOEFLの勉強を本格的に始める前に、一度受験しておくことをおすすめします。挑む相手を具体的に知ってから対策を始めましょう。



おすすめは、TOEFLの勉強を本格的にスタートさせる前、実力試しの中間決戦、そしてスコアを狙いにいく本決戦×2回、の4回です。

ただ、勉強をスタートさせる前の受験以外は目標スコアによって受験回数が多少異なりますので、対象別に述べていきます。



目標スコアが60~70点←スタート時のスコアはTOEICで600点程度

ボキャブラリーと文法の基礎を固め、リスニングとリーディングの勉強を中心に行います。決戦の2~3週間前をメドにスピーキングとライティングの問題演習を始めましょう。そして本決戦を2回受験することをおすすめします。

目標スコアが80~95点←スタート時のスコアは55~80点

リスニングとリーディングの勉強を中心に行い、2~3カ月後に中間決戦。ここで両セクションの合計が45~50点を超えていることが望ましいです。その状態になってからスピーキングとライティングの対策をスタート。本決戦は、最低2回は受験することをおすすめします。

目標スコアが95点~105点←スタート時のスコアが80点以上

リスニングとリーディングの勉強を中心に行い、2~3カ月後に中間決戦。ここで両セクションの合計が50~55点を超えていることが望ましいです。その状態になってからスピーキングとライティングの対策をスタート。95点以上になると、問題との相性などもスコアに多少影響を及ぼすので、本決戦は出来るだけ多く申し込んでおくことをおすすめします。
Q 会場の選び方のポイントを教えてください。
A
アール・プロメトリック株式会社のテストセンターのほかに、全国の高校、大学、専門学校などでテストが実施されており、TOEFLテスト日本事務局であるCIEEのサイトで近くの会場を探すことができます。



会場はたくさんありますが、可能であればテストセンターでの受験をおすすめします。

テスト中に他の受験生のスピーキングの声が聞こえてくるのはどこの会場でも同じですが、テストセンターは受験生との間に仕切りがある会場がほとどんで、かつスペースも広いため、他の会場と比べると集中しやすいと言えます。このためテストセンターは、早めに満席になってしまうケースが多いので、新しい日程と会場がETSから発表されるのをこまめに確認することが必要です。

TOEFL iBT® コース案内

TOEFL iBT(R) 105点コース
対象
4セクション合計で85点以上のスコアをお持ちの方
Reading・Listeningで、各23点前後のスコアをお持ちの方
料金
8weeks 202,000円(税込)
TOEFL iBT(R) 90点コース
対象
4セクション合計で70点以上又はTOEIC900点以上のスコアの方
Reading・Listeningで、各20点前後のスコアをお持ちの方
料金
8weeks 192,000円(税込)
TOEFL iBT(R) 70点コース
対象
TOEIC800点相当以上、またはTOEFL50点以上の方
プレゼンスTOEFL入門コースを修了された方
料金
8weeks 182,000円(税込)
TOEFL iBT(R) 入門コース
対象
TOEIC700点相当以上(英検2級レベル)の方
留学に向けて、これからTOEFLの学習や国内大学院進学準備を始める方
料金
8weeks 172,000円(税込)

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