体験談

TOEIC 750点コース

TOEIC 540点→885点 345点UP!

2カ月で345点UP
N.Sさん (21歳・学生)

「885点」この点数を見たとき、誰か他の人の結果を間違えて見てしまったのだと、本気で思いました。二カ月前に540点しかとれなかった人間が、短期間で300点以上も成績を伸ばすことができたなんて、今でも信じられません。

私は、以前に、615点までは取ったことがあったのですが、その後は600点前後を行ったり来たり。さらに、二カ月前のTOEICの結果は540点でした。友人から「TOEICは回数を重ねるごとに、点数が上がっていくものだよ。」と聞いていた私にとって、回を重ねるごとに下がっていく自分の結果が、とてもショックでした。

しかし、何もせずに諦めたくはなかったので、プロの力を頼ってみようと、TOEICの対策を行っている予備校をいくつか選び、検討していました。その中で、プレゼンスの説明会にも参加したのですが、その雰囲気と「二カ月で目標達成」という方針に魅力を感じ、すぐに入会を決めました。

率直に言うと、プレゼンスを直感で選んだのは、大正解でした。

その理由の一つ目は、もちろん授業の内容です。授業では、学習方法はもちろん、時間の使い方まで教えていただきました。また、毎週の小テストや、全員の前で課題の答えを発表していくというスタイルも、とても有効だったと思います。コーチにみんなの前で指摘されると、恥ずかしいし、正直悔しかったけれど、自分で勉強し、分かった"気"になっている部分がいかに多いのかを実感させられ、とても勉強になりました。

二つ目の理由は、クラス制であるということです。自分が学生で、周りの方が全員社会人であったということもあり、「忙しい社会人の方たちが、こんなに頑張っているのに、自分も負けてはいられない。」と、いつも良い緊張感をもって授業に臨むことができました。同じ目標をもって頑張っている人が回りにいるという環境が、これ程までに、試験本番までのモチベーションの維持に役立つとは思っていませんでした。

そして、三つ目の理由は、コーチが親身になってくださるということです。私は、私用で、数回授業を休んでしまったのですが、コーチが後に個別指導をして下さり、毎回の授業でも、みんなのやる気を出すために、色々な言葉をかけてくださいました。雰囲気の明るいクラスで勉強するからこそ、成果が上がるのだと思います。

今回、私は、良いスコアを取ることができたことで、少しだけ自分に自信を持つことが出来ました。コーチを始めとして、クラス、そしてプレゼンスのみなさんに、本当に感謝しています。

プレゼンスで教えていただいた、時間の使い方や、目標を明確にすることの大切さを忘れずに、これから色々な場面で、上を目指して頑張って行きたいと思います☆

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TOEIC 520点→785点 265点UP!

英語って、楽しい!
O.Aさん(26歳・金融機関勤務)

「英語って、楽しい!」
これが、今の私の率直な感想です。
私がプレゼンスに通うきっかけとなったのは、友人からの薦めで、「英語を伸ばすなら、絶対にあそこがいいよ!!」って強く薦められたのですが、それは間違っていませんでした。

正直、最初は「厳しいのかな?付いて行けるかな?」と不安をたくさん抱えながら通い始めたのですが、1回目の授業でその不安はなくなりました。
最初の授業で、一人ひとり、「何が足りていないのか?」を教えてもらい、今後はその足りていない部分を埋めていけばいいと言われて、すごく安心できました。

授業中は、勉強の仕方や集中を高めるコツ、そして点を取る為のテクニックなどを面白くも、分かりやすく、本当に丁寧に教えて頂いたので、家での勉強も一切迷うことは無かったです。
一人ではなかなか続かない勉強も、メーリングリストなどを活用し、クラスのみんなでメールを出しながらお互いに切磋琢磨し、そしてコーチからの熱いメールで奮起しつつ進めていると、一週間があっという間に過ぎていく感覚でした。
日を追うごとに、「今日はみんなどれぐらい勉強したのかな?」とメールをチェックするのが楽しくなりました。

前半戦に身についたのは、英語の勉強方法と考える力だと思います。「この教材は、○○を身に付けるためにやるんだ」ということが、しっかりと分かって、その上で、「こういうやり方で、このぐらいの時間で、こんな感じでやると効率的だ」という正しい勉強方法がいつの間にか、自分のものになっていました。
そして同時に、自分の弱点分析などを通して、本当の原因は何なのかを掴むことが出来るようになりました。

後半の問題演習をこなす時には、しっかりと自分の頭で「何をすべきか」分かるようになっていました。
どんどん勉強することで、どんどん力がついているのが分かっていったのです。
伸びている実感が沸いているので、楽しさも増えていきました。

そしてコース終了間際に受けたTOEICの結果が返ってきて、ビックリです。
なんと最初、520点しかなかった点数が785点になってたのです!

コーチに「間違いなく900点を狙える!」と言われているので、今後も900点コースで勉強を続けていこうと思います。

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TOEIC 545点→800点 255点UP!

新卒で入ってくる新入社員が英語を駆使して仕事を動かしているのを見て悔しかった
K.Sさん (29歳・商社勤務)

今後のキャリアの事を考えると、最低でもTOEICで750点は取っておきたかった。
新卒で入ってくる新入社員が英語を駆使して仕事を動かしているのを見て悔しかった。
自分だってやればできるはず…と内心思ってはいたが、忙しさを理由に何年も行動を起こせなかった。
仕事で英語を使う機会はあったが、大学受験時の遺産でサバイバル的に業務をこなしている自分に嫌気が差し、プレゼンスのミドルコールで英語と向き合う覚悟を決めた。

プレゼンスを選択した決断は間違っていなかったと思う。
2カ月そこそこのコースで600点前後を行き来していたスコアが、800点まで伸びたからだ。
以下にこの2カ月のコースで感じたポイントを挙げる。

1. 英語以前に勉強に取り組む意識・姿勢を変える

初回の授業時にTOEICで点数を残すためのポイント説明があった。
単語、文法、リスニング力など「英語力」が必要である事は言うまでもないが、それ以前に点数を残す為の執着力・タイムマネジメント能力・集中力・持久力が問われている、という話があった。確かにその通りであると思う。
多くの受験者(過去の自分を含め)は、実際の試験で必要となる点数への執着、集中力やスピード感覚を意識せず、なあなあと過去問を繰り返しているだけだろう。
それでは、点数に結びつくはずがない。
毎日の学習時にどれだけ本番と同じ気持ちで取り組めているか、授業でコーチにさんざん指摘された事により、これまでの学習時とは意識・姿勢が格段に変化した。

2. 何をどれだけ、どれ位のペースでやれば点数に結びつくのかが研究されている

プレゼンスで使用される教材は徹底的に研究されているように感じた。
おそらく、過去の受講生の成功体験を踏まえ、適切な教材(質・量ともに)を適切な順番で消化するようにスケジューリングされているのだろう。
同時に、なぜこの教材なのか?どうやって教材を使いこなすのか?が細かく説明され、納得感をもって学習する事ができた。

3. コーチおよびクラスメイトとの情報の共有

そうは言っても、社会人として日々の業務をこなしながら勉強を継続する事は決して楽な事ではないし、 モチベーションが低下する時もある。
そんな時に自分の状況をコーチとシェアし、アドバイスをもらう事で新たな学習意欲が湧いてくるのが常だった。
また、クラスメイトとの積極的な情報の交換(時間の捻出方法、モチベーション維持方法等)
をすることにより、単調になりがちな勉強方法に変化をつける事が可能であった。

わずか2カ月で結果を残した自信を胸に、現在は職場においても、気後れする事なく英語での業務もこなせている。
また、800点に満足することなく、更に上を目指してハイクラスを受講中である。おそらくハイクラスの受講期間中に900点の壁は突破できるであろうとの確信をもちながら。

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