体験談

TOEIC 750点コース

TOEIC 650点→895点 245点UP!

英語ができれば人生が変わる!
Mさん(27歳・会社員)

これは、決して大げさな言葉ではない、と今実感しています。
たった2カ月間、プレゼンスに通ったことで、15年間悩み続けてきた英語コンプレックスから解放され、私の人生は間違いなく変化した、と言うことができるからです。

その変化とは、英語力の向上はもちろん、海外赴任や留学等、キャリアの可能性が広がったこと、時間の効率的な使い方が身についたこと、目標を達成するためのアプローチの仕方を体感できたこと、そして何より自分自身に自信が持てるようになったことです。

TOEICは何度受験しても650点だった私が、2カ月後に895点というスコアを手にした時、受講前の想像をはるかに超える結果で、ただただ驚くばかりでした。その一方で、不思議とこの結果を「奇跡的!」とまでは思わない自分がいるのも確かです。それは、プレゼンスで教えていただいた事が、あくまでも理にかなっていて、宿題をきちんとこなせば必ず結果がついてくると、早い段階から実感できたからだと思います。

そこで、プレゼンスの特徴と、受講して感じたことを振り返ってみたいと思います。

1. 英語力習得の王道

プレゼンスは英語自体を教えるというより、英語脳の習得方法をコーチングするという点に特徴がありますが、想像していた以上に、真っ向から英語に向き合うものだった、というのが正直な感想です。

例えば文法について、苦手意識を持ちやすい分野の重点的な説明があったり、長文読解やリスニングについても、受講生の質問や間違いやすいポイントについて解説があったりと、短期間での英語習得という無謀にも聞こえる目標の割には、地に足のついたやり方で進んでいき、決して小手先のテクニックに走るような講義ではありませんでした。そのため、受講を開始してすぐに、このやり方についていけば着実に英語力が身につく!と確信できたのだと思います。

2. 時間管理の徹底

プレゼンスに通ったことで、毎日会社勤めをしながら十分な勉強時間を確保する為にどのような工夫をすべきか知ることができ、それがTOEICのスコアアップにつながっただけでなく、受講後の今も役立っています。また、クラスメートの時間管理方法も聞くことができ、非常に参考になったと感じています。

3. プレゼンスの受講生に対する姿勢

私がプレゼンスに通うことにした理由の一つは、高いモチベーションを維持するために他人の力を借りる必要がある、と感じた為ですが、決して英語好きとは言えない自分の気持ちをわかってくれるだろうか、という不安が最初はありました。しかし、プレゼンスは英語のトレーニングに挫折しそうになる受講生を、頭ごなしに叱咤するのではなく、厳しさの中にも、くじけそうになる受講生に寄り添う気持ちが感じられ、その気持ちに支えられて何とか乗り切れた気がしています。宿題の量は多く、真面目に取組む姿勢が求められますが、悩んだり、壁にぶつかった時には、一番の相談相手になってもらえたことは本当に心強かったと思います。

この2カ月の経験を通して、夢にまで見た「900点突破」も決して夢ではなくなってきたので、早い段階で実現できるよう、引続き頑張っていこうと思います。

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TOEIC 670点→885点 215点UP!

英語の苦手意識を2カ月で克服
Y.Sさん(32歳・会社員)

「英語」、半年前まで、これは私にとってのアレルゲン以外の何物でもありませんでした。アルファベットの細かい文字で書かれたレポートやwebサイトを見ると、内容の面白さを感じる以前に、読む気が失せてしまっていたのです。当然のことながら、外国人との会話などできるはずもありません。しかし、自分の仕事上のキャリアを考えた際、やはり英語は最低限必要なものだとの意識は持っていましたし、ある尊敬する先輩からも「英語はビジネス上のOS(MS-Windowsのような基本ソフト)だよ。」と指摘される毎日でした。プレゼンスに通い始めたのは、この苦手意識をなんとか克服して仕事の幅を広げたいと考えたからです。結果的に、プレゼンスにお世話になったのは、自分にとって最良の選択だったと感じています。実際にTOEICスコアも885点まで伸ばすことができ、英語アレルギーもあまり感じなくなってきました。
振り返ってみると、自分が英語を苦手としてここまでズルズルきてしまった理由としては、勉強のしかたが分からずに勉強を始められない(=学習スタート時の問題)ことと、なんとなく独力で勉強を始めてみたものの、効果が見えないのですぐに挫折してしまう(=学習スタート後の問題)ことにあったような気がします。この点、プレゼンスは、TOEICで目標スコアを獲得する為に必要な学習方法と学習ノルマを明確に提示してくれますし、2カ月間の学習期間においてはコーチの厳しくも温かい指導や、クラスメートの頑張りを見て自分を奮い立たせてくれる環境があります。これまでまともに勉強をしてこなかった身にとっては、宿題量も多く、仕事とのやり繰りをすることは簡単ではありませんでしたが、とても充実した2カ月間を過ごすことができました。

今回受講したTOEICコースを通して、英語力のみならず、時間管理に対する徹底したこだわりや、目標達成に向けたモチベーションの維持の方法など、色々なものを得ることができました。これらを、英語力の伸長のみならず、自分の成長の糧にしていきたいと思います。

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TOEIC 700点→840点 140点UP!

文法コンプレックスを解消できた
S.Iさん(32歳・金融)

プレゼンスに通った理由は文法に対する強いコンプレックスを解消したいというものでした。仕事で英語を使用しており外国人と意志の疎通もそれなりに出来る為、スコアが欲しいと思いながらも「点数より実践経験」と言い訳する日々。その一方で実はListeningとReadingのセクションで100点近い差があり、特に文法問題が出来ない為、それを克服したいと思う自分。PartⅤさえもう少しいい点数だったら・・・もう何年も思っていた事でした。このコンプレックスは自分自身で解消しないかぎり自然に消えることは一生ない、そう思いついに重い腰をあげたのでした。

最初のクラスから自分がなぜ点数があがらないのか、この点数なのか、その理由を思い知らされました。英語上の弱点は弱点として、それを克服できない自分の問題点(学習方法、学習姿勢、性格など)を目の前に突きつけられた気がしました。コーチの指導は人によって厳しいととる方もいるかと思いますが指導はそれだけでは終わらず、必ずその先にどうすればいいかを提示してくれます。そして最後は言葉で直接ではありませんが「大丈夫、やれば出来るから頑張って」と応援してくれていると感じました。厳しい指導と優しい応援があったからこそ、コーチに最後までついていき頑張ろうと思えたと思います。

覚悟して取り組んだものの、多くの時間を苦手な文法問題に費やすことはやはり精神的に厳しいものでした。あまりのできの悪さに「多くの人がスコアアップしているけれど、私は例外かも・・・」「そこそこ英語が出来るつもりだったけれど、実なただのバカだったんじゃないか」と何度も思いました。それでもコーチの指導を素直にそして忠実に実行した結果、840点を取ることができました。

この2カ月でスコア以上に自分の中での意識が大きく変わったと実感しました。そしてその意識の変化は英語の勉強だけではなく、今後の人生において様々な大きなプラスの変化を与えてくれると確信しています。このようなことを心から思わせてくれたコーチに本当に感謝しています。

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