体験談

TOEFL 105点コース

TOEFL 104点 取得

プレゼンスの理念に共感し、プレゼンスを選んだ自分の選択は間違いでなかった
Y.Oさん(34歳・金融機関勤務)

自分のキャリアや私生活を長いスパンで捉えた時、留学出来るのはおそらく今がラストチャンスであった。業務の合間にそれなりに勉強はしていたが思うように点数が上がらず、今後いかに対策を行うべきか迷っていたときに手にしたのが「新TOEICテスト900点・新TOEFLテスト100点への王道」であった。そこでプレゼンスを知り、「結局自分で勉強しない限り点数は取れない」という自分の考えがプレゼンスの理念と合致し、受講の決め手となった。

結論から言うと、自分の選択は間違っていなかった。受講後3週間後の試験で104点という結果が得られたからだ。

プレゼンスで学んでよかったと思う点はたくさんあるが、主なものとして以下が挙げられるだろう。

・無駄のないカリキュラム

プレゼンスのカリキュラムは、解答スキルのみに注力するのではなく、まずは基礎力を叩きあげることに時間が割かれていた。TOEFLは解答スキルを高めるだけでは太刀打ちできないと思っていた自分には、基礎力を重視するカリキュラムは最適だった。基礎力を高めた高まった段階で問題演習に取り組むのもベストのタイミングであった。

・軌道を修正してくれるコーチの存在

コーチの鋭い洞察力による指摘で、今までの自分の取り組みがいかに浅さかったかを思い知らされた。また、スコア獲得においてネックとなりうる性格上の弱点も指摘された。最初は、英語は教えずコーチング中心という授業形式に戸惑ったが、コーチからの正確なアドバイスによって迷いなく目の前の課題に取り組むことができた。

・モチベーションの高い仲間との切磋琢磨

一人だけでの学習では、日々の業務を言い訳にして、余裕がある時にダラダラと勉強するのが通常ではないだろうか?しかし、プレゼンスのコースには志の高い仲間が参加していた。彼らの存在が、油断すると手を抜こうとしてしまう自分の弱い心にブレーキをかけてくれて、日々机に向かう習慣を生んでくれた。

目標と期限を設定し、1つ1つの課題を消化していった出願のプロセスは、今振り返ると貴重な財産になっていると言える。プレゼンスでの経験は、留学後に困難に直面した時、必ず役立つであろう。

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TOEFL 101点 取得

プレゼンスのコーチングで本気の受験モードへ
Y.Fさん(30歳・非常勤)

私はメーカーで消費者心理などマーケティングリサーチ担当として、顧客満足度や購入動機付けを調べ、商品企画をしていました。しかし、もの余りといわれる時代、供給過多気味な産業で利益の増加を目指すよりも、明らかに社会の中で不利な状況、障害を抱えている方々の実態把握と早期の介入・問題改善に力を注ぎたいと思い、心理的支援の臨床と研究を学べる大学院への進学を決めました。

社会人をある程度以上経験してからの受験勉強は、想像以上に難しいものです。自分で問題集を買いこんでも、あるいは受身に講義を聞くようなスクールや、外国人のプライベートレッスンを転々としても、私には本気の受験モードへ生活習慣を変える壁を越えられずにいました。そんな中、知人2人にユニークなスクール(Presence)の話を聞き、あまりにも今までのスクールとコンセプトが異なっていたので、半信半疑でクラスに参加しました。

実際に、クラスはとてもユニークでした。2コースに参加しましたが、クラスメートはモチベーションが高い方が多く、コーチの方々もぐいぐい引き込む進め方が上手でした。プリントは戦略や工夫が散りばめられていて、きめ細かく、「自己流に試行錯誤して時間を費やしてしまう」という自分自身の欠点を抑え込んで、こなすべき内容に集中することができました。また少人数なので、コーチとの相談を通してカリキュラムを臨機応変にアレンジできたので、"やらされている感、おちこぼれ感"を持たずに進められました。

TOEFLの対策で一番大切な基礎固めでもある単語暗記や構文把握、速読訓練は、眠気と戦うような大変な作業でしたが、グループで暗記度や進捗を数値化して発表しあうことで、どうにか乗り切ることができました。今後への期待として要望を挙げるなら、私はSpeakingとWriting対策が後回しになりがちだったので、オプション料金で個別の録音コメント&添削セッションがあると、もっと良いと思いました。

まとめとして、iBTはやり方を誤ると何年やってもスコアが出せないような、難易度の高い、かつカバー内容の多い試験だと思います。私も100点超えのために、コース後も数カ月かかりました。ですがプレゼンスのコーチングによる対策は、この試験に合っていると思います。ここで学んだ目標設定やセルフモニタリング、スケジューリングのコツを生かして、これからのGRE試験や出願を頑張ろうと思います。
プレゼンスのスタッフの皆さま、どうもありがとうございました!

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TOEFL 250点 取得/GRE 1340点(Verbal 550点・Math 790点)取得

あなたも一緒に夢を叶えませんか?
K.Yさん(テレビ局勤務)
エッセイコース/TOEFLコース/GREコース修了
ハーバード大学ケネディ行政大学院(MPA)進学
コロンビア大学国際政策大学院(MPA)合格

31歳、妻子もち、海外経験なし、テレビ局勤務で業務多忙、はじめての英語・・・。
そんな人間が「ハーバード大学にいきたい」…。
あなたはどう思いますか?

「30過ぎて、家庭もあるのに、学生みたいに夢見てる場合じゃないでしょ!」
ですよね。
実際、60歳になる自分の親にも言われました。
「まじめに仕事をしなさい。それに子育てに大変な奥さんを助けなさい」
と。

あの日から、5年。

2009年4月24日午前3時12分。
パソコンに一通のメールが届きました。

"Congratulations! From Admission of Harvard Kennedy School"
「うおーーーーーーーっ!」
一人部屋で雄叫びをあげました。

翌朝、「みんなが助けてくれたおかげで合格できた。ありがとう」
妻に感謝の言葉を伝えました。

・・・・
夢を持っているあなた。
人生は一度きりです。
一緒にその夢を叶えませんか。
一人では実現できない夢でも、情熱と論理的方法をもつ先生となら必ず実現します。

夢をまだ持っていないあなた。
はじめからやりたいことが見えている人なんて、ほとんどいません。
僕もPRESENCEに来る前はそうでした。
あなただけの夢を見つけ、一緒に叶えませんか。
一人では見つけられない夢でも、情熱と論理的方法を持つ先生となら必ず見つかります。

僕は、PRESENCEという場で、共に夢を目指せる、先生に出会えました。
PRESENCEの良さは、夢を現実にする為の超論理的な方法と圧倒的な情熱を持つ先生が
いることです。
先生たちの情熱も超効率的なメソッドも、一度説明会にでも足を運んでもらえれば、ご自身で体感できると思います。

ちなみに、僕の英語に関しては、初めてのTOEFLが80点でした。
iBTではなくCBTです。CBTについて説明すると、300点満点で、すべて4択です。だから、パソコンのクリックが出来れば誰でも300×0.25で75点は取れます。
そんな人間でも、PRESENCEの極めて論理的な研究し尽くした方法で勉強することで、留学に必要な250点を取れました。

ちまたにあふれる「勉強しなくて英語ができます」は嘘ですし、やみくもに勉強するのは効率が悪すぎます。
超論理的に勉強することで、短期間で実力がつくのです。
それが、PRESENCEです。

人は誰でも、必ず、成長ができます。
ごく普通の僕でも、英語を一から始めて、世界一の大学に合格できるのです。

次はあなたの番です。
人生は一度きりです。本気でやってみませんか。
そして、本気の先にだけある、今まで見えなかった世界を見ませんか。
そして、新たなフィールドに立ち、世界に貢献しませんか。
そして、時にPRESENCEに集い、更にお互いを高めあいませんか。

あなたに会える日を楽しみにしています。

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