体験談

TOEFL 105点コース

TOEFL90点→105点獲得!

プレゼンスで広がる世界
Y.Kさん(27歳、公務員)

アメリカの大学院留学を目指して1年半、返ってくるスコアレポートを恐る恐る開いては、前回と代わり映えのない点数に途方に暮れていました。独学でTOEFLの勉強を進め、苦しみながらも着実に90点代を取れるようにはなれたものの、「TOEFL 100点」は夢のまた夢で、自分に取れる点数とは全く思えませんでした。そのような中で出会ったのがプレゼンスです。

プレゼンスは一般的な試験対策予備校とは一線を画す「コーチング」というスタイルを採っています。講師から受講生への一方向の授業とは異なり、受講生は主体的に自分自身の現状を分析し、目標を定め、その目標のためにやるべきことを進めていきます。これだけを書くと「独学とあまり変わらないのでは?」と思われそうですが、その一連の過程の中で、自分一人では見えてこないものを見せてくれるのがプレゼンスのコーチングで、まさに目から鱗の体験の連続でした。

最初の驚きは、基礎の重要性です。スポーツでも何でも「基礎が重要」と言いますが、英語も同じです。プレゼンスでは徹底的に基礎を鍛えられます。独学でやみくもに問題集をこなしてきただけで、単語のインプットや単語レベルの聞き取り訓練などを避けてきてしいまっていた私に、プレゼンスの基礎訓練はかなりきついものでした。しかし、付け焼き刃の英語力では到底太刀打ちでいないTOEFLだからこそ、この基礎訓練が非常に重要であり、プレゼンス受講後のTOEFLでは、何度もこの基礎の力に助けられました。

プレゼンスの授業は、もちろん基礎固めだけではありません。2ヶ月間の授業では、徹底的に基礎を固めた後、本番を意識したトレーニングに移ります。ここでも、まさに目から鱗が落ちるような思いをたくさんしました。プレゼンスの授業では、なぜ正解だったのか、なぜ間違えたのかを徹底的に言語化し、分析していきます。独学で問題演習をしていた時になんとなく感じていたTOEFLの試験の傾向などがどんどん言葉という形になっていく過程は、感動すら覚えるものでした。これにより、やみくもに取り組むだけであった問題演習にメリハリを付けることができ、その後の試験勉強の質が格段にアップしたと思います。

プレゼンスを受講していた2ヶ月間は、自分でも驚くほどストイックにTOEFLに向き合いました。そして、プレゼンス受講後から3回目のTOEFLで105点という点数を獲得することができました。夢にも思っていなかった点数であり、スコアレポートを何度も見返してしまったほどです。

TOEFLのコースの紹介であるためTOEFL対策にまつわる話ばかりを書きましたが、プレゼンスの最大の魅力は、TOEFLの先の目指すべき世界を常に意識させてくれる点かもしれません。TOEFL対策中はスコアアップばかりに目が行ってしまいがちで、その大きな壁を前にして、自分の本当の目標を見失いかけてしまう人は多いのではないでしょうか。私もそうでした。しかし、プレゼンスのコーチングにより、「なぜTOEFLのスコアが必要なのか」「その先に何を目指しているのか」を常に意識させられた結果、TOEFL対策にストイックになれるだけでなく、その先の本当の目標についてもより強い意志を持てるようになれました。TOEFLという大きな壁の前でもがいていた私を落ち着かせ、そっと背中を押してくれた存在がプレゼンスです。私と同じように、壁の前で一人もがいている方々に、ぜひ体験してみてほしいと思います。

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TOEFL90点→105点獲得!

人生を能動的に変えていくこと
K.Kさん(37歳、教育関係)

【受講前】  R26 L21 S19 W24 Total 90
【受講後】  R27 L25 S24 W29 Total 105

アメリカの大学院でTESOLを学びたいと考えていた私は、TOEFLをとりあえず受験し自己分析してみたものの、これから独学で対策するには限界があると感じた。それは、「忙しくて時間がない」からである。しかし、「時間があればやろう」「この仕事が落ち着いたらやろう」という考え方では、いつになってもその「時」は来ないのだ。

プレゼンスを選んだのは、そんな甘えた自分をコントロールしてくれるのではないかという期待があったからだ。仕事をしながら一週間に数十時間も勉強に費やす日々を2ヶ月続けるのは、誰かの助けがないと相当厳しい。語学は、自分で頭と手と口を動かし、汗をかいて取り組まない限り上達は見込めない。自分が実際にやったことだけが力として反映されるのだ。そこに、正しい方向に導き、適切で効果的にサポートしてくれるコーチがいてくれたら、学習効果は確実に上昇する。それを期待しての受講だった。

果たして、私の期待通りであった。むしろ期待以上であった。プレゼンスの素晴らしさは以下の三点にまとめられるであろう。

1.徹底した「ゴール意識」と「それまでの段取り」のコーチング
105点コースの受講者の多くは、「いつまでに○点」という最終目標が明確で、かつ、仕事で多忙を極めている方々である。コーチングにより、自己の現状分析と最終決戦日までの過ごし方、得点の伸ばし方が明らかになる。セクション毎にそれぞれ何点アップを目指すのか、そしてその方法は何かを詳細に示されることにより、短期間での効果的な成長が可能となる。一つ一つのトレーニングに対し目的を明確にし、「自然にもたらされる伸び」ではなく「自ら作り出す伸び」を意識的に生み出すのである。

2.テクニックではない、真の英語力と「英語脳」の養成
TOEFLは、過酷な試験である。アカデミックな内容で量も多く、リスニングとスピーキングの両方の力を同時に求められるので、4時間に亘り複合的な英語の力が試される。したがって、英語で英語を理解し発信するための「英語脳」の養成は、TOEFLを受験する上で根幹を成すところである。プレゼンスは、これを本当に丁寧に、段階を追ってトレーニング方法をコーチしてくれる。そしてこの「英語脳」は、TOEFLの試験のみならず、あらゆる場面で英語を運用していく際の基盤となるものである。

3.習慣に勝るものなし
人間は習慣に支配されている生き物である。良い習慣も悪い習慣も自分次第だ。その性質を利用し、プレゼンスは2ヶ月で英語習慣を完成させ、私を「毎日数時間の英語学習時間を捻出するのが当たり前」、「通勤電車内でリスニング教材を聴かないと気持ち悪い」、「単語帳が鞄に入っていないと落ち着かない」という姿に変身させたのである。そしてそれはTOEFL受験が終了した今でも、英語雑誌やニュースリスニングという形で続いており、趣味として習慣づいたのである。さらに、メーリングリストの使用も習慣づけを促進した。同じコースを受講するクラスメイト達からの中間報告メールとコーチからの励ましが毎週届くのだ。仕事で重要なポストを任せられ多忙である彼らの英語学習時間と内容、その週の過ごし方の報告を読み、その意識の高さに驚嘆し尊敬し刺激を受け、自らを省み悔やみ心を入れ替えるのである。そしてそれが2ヶ月間、毎週続くのである。

プレゼンスで学んだことは、英語だけではない。人生を能動的に選択する時間の使い方と、日々の習慣のコントロールの方法だ。優先順位のつけ方と時間の使い方、意識の持ち方で生活は劇的に変わる。このセルフマネジメントをコーチしてくれたプレゼンスに大変感謝している。

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TOEFL96点→107点獲得

魔法のような「王道」のPRESENCEメソッド
K.Tさん(31歳・映像技術職)

フィルムスクールの大学院留学を目指す僕に長期間に渡り立ちはだかり続けた壁、それがTOEFL100点という壁でした。自分なりにプランを立て、国内のTOEFL対策のスクールに通い、さらにはアメリカに短期の語学留学もしましたがその壁は超えられず、90点台を彷徨い続けていました。
そんな折、PRESENCEのパンフレットにある「2ヶ月で、結果を出す これ以上、時間とお金をかけたくない方へ」というメッセージに強く惹かれ、藁にもすがる思いで入学を決意しました。

結果として、2ヶ月のプログラム終了後受験したTOEFLで目標点数を上回る107点を獲得することが出来ました。まさしく2ヶ月で結果を出すことが出来たのです。ではこの、留学を希望する人なら誰しもが望む、短期間でTOEFLの結果を出すPRESENCEのメソッドとは何なのか。それは決して楽をして点数が取れる魔法のようなものではなく、しかし、長期に渡りスコアメイクに苦しんできた僕にとっては目から鱗が落ちるような、ある意味で魔法のような、スコア獲得のための「王道」だったと思います。そしてその「王道」の核となっていたのは、「適切な勉強方法と順序」と「勉強時間の密度」です。

まず、いくら強い気持ちで「英語を上達させたい」、「スコアを伸ばしたい」と思っていても、適切な勉強方法をしかるべきタイミングでやらないと遠回りをする結果になります。これは僕自身入学前に痛感していたことでした。そして何より、「今この勉強をやることが自分にとってベストなのだ」と信じられない限り、100%集中して勉強に取り組むことはかなり難しいと思います。
PRESENCEでは、今までの研究と実績に裏打ちされた勉強方法を信じることで、迷いのない状態で集中して1つ1つの勉強を積み上げることが出来ました。具体的には、早い段階での大量の単語のインプット、英語を英語のまま理解するための英語脳の養成、という基礎力の徹底から始まり、コース中盤から終盤にかけての、テスト対策のための実践的な問題演習等です。このように、「今自分が向き合うべきこと」をしっかりと確認出来れば、あとは目標に対する思いの強さが、自然と勉強時間の密度と量に比例していくはずです。

PRESENCEでは、これらの「適切な勉強方法と順序」と「勉強時間の密度」を週一回の確認テストとコーチングによって、しっかりとケアすることが出来ました。そしてその週単位での進捗状況のマネジメントとモチベーションの維持が2ヶ月間の充実した時間を生み出し、その時間の積み重ねが結果として、自分でも驚くような107点というスコア獲得に繋がったと思います
。PRESENCEとその「王道」を信じて2ヶ月間集中して取り組むことが出来て本当によかったです。ここで得たことを糧に今後も引き続き英語学習に取り組んでいくつもりです。

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TOEFL91点→104点獲得!

「正しい学習法」と「日々の努力」で目標点を勝ち取りました!
K.Sさん(33歳・専門職)

2012年のロースクール留学に向け、私がTOEFL対策に取りかかったのは、2010年の11月でした。約半年間、大手予備校で問題演習中心の学習を続け、91点にまで達したものの、そこで頭打ちとなりました。ほとんどのロースクールが100点以上のスコアを要求する中、なかなか点数が上がらず、焦りながら駆け込んだのがプレゼンスでした。

(1)基礎力の重要性
2011年5月に始まった105点コースでは、最初に基礎力の重要性についての説明がありました。自分に基礎力はあると思い込んでいたものの、初回の単語テストで、20点満点中一桁台という点数を出したとき、初めて基礎力の圧倒的不足とそれまでの学習の甘さを痛感しました。そこからようやく必死となり、毎日怒涛の英語学習が始まりました。

(2)日々の英語学習
毎週与えられる課題をこなすため、起床後はスピーキング演習、通勤途中はシャドーイング、仕事の合間を縫ってはリスニングの訓練、就寝前は単語暗記など、仕事と寝ている時間以外は、まさに「英語漬け」の毎日でした。仕事で疲れた時などはさぼりたい気持ちに駆られることもしばしばでしたが、週の途中で同じコースの受講生から送られてくる進捗報告のメールで、学習時間が自分より多いのを見ては、まだまだ自分の努力は足りないと自身を叱咤していました。

(3)コースの継続受講
英語学習のペースも徐々につかめていったものの、TOEFLの点数は、4セクションの点数がうまく揃わなかったり、コンディション管理に失敗するなどしてなかなか上がりませんでした。しかし、私の中では、自分の実力は確実に上がっている、このままのペースで学習を続けていけば近いうちに100点を超えられる、という確信がありました。そこで、コース終了時にコーチとも相談し、これまでのペースで学習を続けるためにも、再度105点コースを受講することに決めました。

(4)目標点の達成
2度目となるコースでは、課題をこなすだけでなく、自分の要求レベルを上げ、かつ、より目的意識をもって取り組むことに注力しました。具体的には、単語テストは毎回満点を目指す、クラスで実施されるディクテーションは100%書き取る、リスニングの訓練では教材の文章が自分で使いこなせるようになるまで反復徹底する、問題演習は満点を狙う、などです。
また、自分の弱点を常に分析し、自分に何が足りないのか、それを克服するには何をすればよいのかを考え抜き毎回コーチと共有し、自分のペースで毎週の学習計画を立てていきました。その結果、これまで以上に点数アップに直結した、目的意識をもった学習ができるようになりました。このような学習の甲斐あって、コース中盤の段階でTOEFL自己最高点を更新、ちょうどコースが終わった段階で100点を超えることができました。

(5)最後に
TOEFLは、厳しい試験ではありますが、正しい学習法と日々の努力さえあれば、必ず克服できる試験です。私の場合、この「正しい学習法」と「日々の努力」を実現させてくれたのがプレゼンスでした。
まず、「正しい学習法」に導いてくれるものとして、コーチの存在があります。私はお二人のコーチにお世話になりましたが、お二人とも常に私に自己分析を促し、私が「自分には○○が足りないと思うので、こういう学習法をしようと思うがどうか」と相談すると、「その分析は間違っていないと思うので、その学習法でいきましょう」など、的確なアドバイスをして下さいました。
また、点数が下がり始めた頃、TOEFLを受け過ぎたことによる「受験疲れ」だとして、受験スケジュールやコンディション管理にまで気を配って下さいました。
また「日々の努力」の上で欠かせないのが、同じコースの受講生の存在です。皆得意とするセクションが異なるため、適宜戦略を聞いたり、効果的な学習法を教え合うことができました。留学という同じ夢を持つ者同士、切磋琢磨し合いながら一緒に頑張ることのできる仲間の存在がなければ、ここまで濃い内容の学習は継続できなかっただろうと思います。

今留学を目前に控えながら思うのは、TOEFL対策を通じて得た英語力はもちろん、プレゼンスで培われた「あきらめない力」は、必ず留学先でも大きな助けになる、ということです。英語学習だけでなく、何があってもあきらめないことの大切さを教えてくれたプレゼンスに、本当に感謝しています。今後留学先では多くの困難にぶつかると思いますが、プレゼンスで得た力を糧に、自信を持って乗り越えていきたいと思います。
ありがとうございました。

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TOEFL 104点 取得

留学という目標に向かってPRESENCEで良いスタートが切れた
Y.Tさん(27歳・コンサル勤務)

留学という目標を目指すために越えなければならない最初のハードル、TOEFL。スコアメイクのためにPRESENCEを選んで本当に良かった。PRESENCでは適切な教材で正しくトレーニングを行い、テストという「決戦」の直前に、プレッシャーに負けない自信を身につけることができる。仕事が忙しい中、英語そのものを教えてもらうために時間を費やすよりは、TOEFLでのスコア獲得の最短距離のレールを上手に走れるよう軌道修正してくれるコーチングのスタイルが自分にフィットした。

PRESENCEの授業では提示されたメニューに従って、トレーニングが正しく行われたかどうかのチェックをしてくれる。例えば、単語テスト、リスニング教材を使ったディクテーションでは何が出来て何が出来ていないのかが明確になる。また、日々のトレーニングである英文速読力の養成においては、あるパッセージは何分何秒で読めるようになる必要があるのかという具体的な目標が設定される。よって、漫然とやった気になって終わらせるということがない。私は日々速読するごとにタイムを測定し、目標タイムに届いていないパッセージを抽出した上で、何故目標に到達していないかについて検討をした。そこで明らかになった課題を克服するというプロセスを地道に積んでいった。このトレーニングにより、速読力のアップのみならず、リスニングで感覚的に意味を処理していく能力が確実に磨かれたと思う。

また、授業ではトレーニング時間を何時間確保し、どんなトレーニングにどれくらい時間を使ったのか、何故その割合で時間を使ったのかということについてコーチと情報を共有する。このようなコーチングを通じて、自分が今やろうとしている事が、英語脳の養成、テストのスコア獲得にどのように役立つのかを意識しながらトレーニングに打ち込むことができた。これはPRESENCEの受講が終わり、TOEFLでのスコアメイクを懸けた決戦前にも効果を発揮した。テストでは手ごたえを感じてもスコアに反映されずショックだったこともあった。しかし、すぐ気持ちを切り替えられたのはコーチングを通じた課題発見と適切なトレーニングのサイクルを今まで着実に回してきたという自信だと理解している。

私は90点コースから105点コースを継続受講した。90点コース受講前、TOEFL iBTは未受験だったが、TOEICで900点以上あり、英語には自信があった。説明会で相談に乗って頂いた杉村さんに90点コースを奨めて頂いた時は正直ショックだったが、あの時素直に従っていて本当に良かった。90点コースから英語脳を醸成した事が105点コースでも十分に活かされた。105点コースの毎週のトレーニングメニューはハードだったが、駆け抜けることが出来たのも90点コースからの努力のおかげだと思う。

今後GMATやエッセイと、出願までのプロセスはまだ続いて行くが、PRESENCEでの学びを活かして取り組んでいけば、必ず良い結果が得られるだろうと確信している。これからも気を緩めることなく頑張って行きたい。

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心技体、全てを鍛えてくれる場所。それがプレゼンス。
K.Sさん(29歳・メーカー勤務)

社会人5年目を迎えた28歳の春、これからの自分のキャリアを考えた時、"留学したい"という想いが日に日に強くなりました。

本気で留学するためには何が必要なのか。
何も知らなかった私は情報収集から始め、留学への大きな関門がTOEFLであることを知りました。

自分なりに学習計画を立ててTOEFLの対策をしたものの点数は伸びず、大手予備校で講座を受けてみましたが80点ほどでスコアは頭打ちし、途方に暮れていた時に出会ったのがプレゼンスでした。

プレゼンスでの講座を終え、102点を獲得した今、振り返って思うのは、"プレゼンスはTOEFLに臨むにあたり、心技体の全てを鍛えてくれる場所である"ということです。

点数を得るためのテクニック(技)を教えてくれる予備校はたくさんあると思いますが、(実際に私が受講した大手予備校は攻略法を教えてくれましたが、メンタルを含めたここの受講生のフォローまではありませんでした)
プレゼンスでは、まず根幹となる英語力を鍛えるところから始まります。

毎週のボキャブラリー暗記から始まり、リスニング&リーディングの徹底反復により英語脳を鍛え、アウトプットのトレーニングを行う。根幹となる英語力が高まってきたタイミングで問題演習を開始し、点数を得るためのテクニックを鍛えていく。そして、コースの最後には担当コーチとの面談を通して、モチベーションを高めて試験に臨む。

然るべきタイミングで然るべき対策を行い、2カ月間のコースで心技体全てを鍛えるカリキュラムとなっています。

私にとっては、コーチとの面談で言われた「100点を超える実力は十分にある。次回の試験、4時間全セクション楽しんで臨め。結果は必ずついてくる」という言葉が、最後の一押しとなって、目標点数に到達できたと思っています。

また、スピーキングについては、自分のパフォーマンスを分析していただき、点数を伸ばすためのポイントを教えていただきました。その結果15点だったスピーキングが23点にまで伸びたのは大きな成果でした。

こうして無事TOEFLのスコアを獲得しましたが、この後もGRE・エッセイと留学に向けての関門はまだ残っています。しかし、プレゼンスでの成功体験をもとに取り組んでいけば、必ず留学という目標は実現できると確信しています。

これからも頑張ります。
本当にありがとうございました。

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