TOEFL 60点コース
受講後平均スコア:64.4(2010.12現在)
本格的にTOEFLに向かうための基礎力を、2カ月間で身につけます。
| 28歳 男性 | 37 → 69点 | 32点 UP! |
|---|---|---|
| 27歳 男性 | 44 → 66点 | 22点 UP! |
| 29歳 女性 | 40 → 73点 | 33点 UP! |
| 21歳 男性 | 未受験 → 63点 | |
| 21歳 女性 | 57 → 75点 | 18点 UP! |
| 26歳 男性 | 未受験 → 70点 | |
| 22歳 男性 | 18 → 67点 | 49点 UP! |
| 22歳 女性 | 未受験 → 58点 |

英語力のベースである「ボキャブラリー力」「文法力」を基本レベルから学習し直し、「英語脳」の養成を通して、TOEFLに向かうための基礎力を身につけます。
対象
- TOEFL全4セクション合計で55点に達していない方
- TOEICで730点に達していない方
- 留学に向けて、これからTOEFLの学習を始める方
- TOEFLやTOEICの受験経験がなく、まだ基礎力に自信のない方
※iBT 60点は、基礎力を固めた方が自覚を持って獲得できる最初のスコアです。
80点や90点を目指す方の中には、現状の実力より目標スコアから判断して90点コースを選択されようとする方が多くいらっしゃいます。ですが、目標突破のためにまず必要なのは確実な基礎力であり、基礎力がないまま高いレベルの学習を行っても、スコアは伸び悩んでしまいます。
上記の対象に当てはまる方は、まずは60点コースから受講されることを、強くお奨め致します。
概要
短期間で基本から学習し直していけるコースです。
- 英語の基本的なポイントを確実に押さえ、学習習慣を身につけます。
- 単語、文法、リスニングを基礎から確実に押さえます。最終的にハイスコアを獲得するのに十分な基礎力を確立します。
- iBT60点を獲得するために必要なライティング、スピーキングの指導を行います。
クラス形態・期間
- 1クラス15名まで(少数精鋭体制・最少開講人数4名)
- 2カ月間(週1回2.5時間×8回)
- 確認テスト
- 課題の確認テストを実施
- 課題の定着度を確認
- コーチング
- 1人1人の1週間の取り組み状況を確認
- 各自にとって最適と思われる学習内容、方法をフィードバック
- 翌週の課題説明
- 翌週の課題のやり方を説明
…「どの課題を」「どういうやり方で」「どういう意識で」やるべきなのか
教材
- ボキャブラリー・文法・リスニング・リーディング・ライティングそれぞれのセクション別に、市販の教材の中から各受講生にとってベストなものを選択します。
- 教材の使い方、勉強方法などのオリジナル教材を配布します。
受講料
98,000円(税込・教材代別)
※プレゼンス、我究館生の方は割引がありますのでお問い合わせください。
コースの流れ
- 【第1回~第4回】
- TOEFLの学習に必要な基本事項の理解
- 基礎レベルからの単語暗記
- 基本的な文法事項の理解
- 学習方法について「何を」「どのように」「どれだけ」やればいいのか、明確に伝授
- 【第5回~第8回】
- 英文の効率的な読み方・聞き方を本格的に習得
- 「TOEFLの各設問では何が問われているのか」を確実に把握
- iBT60点獲得に十分なレベルのライティングとスピーキングの指導
クラス日程
- クラス名:FB12-3A(木曜日19:30-22:00)
- ◎ 申込み受付中
- お申込み
| 講義日程 (全8回) | 第1回 | 第2回 | 第3回 | 第4回 | 第5回 | 第6回 | 第7回 | 第8回 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 3/15 | 3/22 | 3/29 | 4/5 | 4/12 | 4/19 | 4/26 | 5/10 |
- クラス名:FB12-4A(土曜日10:00-12:30)
- ◎ 申込み受付中
- お申込み
| 講義日程 (全8回) | 第1回 | 第2回 | 第3回 | 第4回 | 第5回 | 第6回 | 第7回 | 第8回 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 4/14 | 4/21 | 4/28 | 5/12 | 5/19 | 5/26 | 6/2 | 6/9 |
- 以降、日程が決まり次第、随時掲載する予定です。
- 日時は予告なく変更する場合がございますので予めご了承下さい。
- お申込みくださった方には、コース開始までに取り組む事前学習のやり方をメールにてお伝えします。コース開始までに時間がある場合はそれに従って勉強を進めていただけます。(事前学習は必須ではありません。)
※このコースと同様の内容が通信教育で受講できます。
TOEFL 通信教育のご説明はこちらです。


