IELTS TEST スコアアップコース

プレゼンスのIELTS TESTコースなら、短期間で、確実に、目標スコアを獲得します。

弱点を克服し、やるべき対策をしっかり進めていけば、IELTSテストの確実なスコアアップは可能です。

  IELTS6.5コース
Listening7
Reading7
Writing7
Speaking7
なぜプレゼンスでは、短期間でIELTS TESTの目標スコアを獲得できるのか

IELTSは難易度の高いテストですが、短期間で攻略する方法はあります。
プレゼンスでは、受講生の皆様の時間と労力を節約し、確実にテストの目標スコア獲得へと導きます。

「学びを深めるコーチング」
プレゼンスは、IELTSテストの目標スコアを取るために必要なノウハウや勉強方法をお伝えするスクールです。
英語そのものを教えるスクールとは異なります。
週1回のクラスでは上記の指導のほか、コーチとの様々なやり取りをしていただき、勉強姿勢や時間管理の改善、
疑問の解消に役立てていただいています。

「効率を追求したカリキュラム&メソッド」
圧倒的な実績の理由は、基礎力を徹底するカリキュラムにあります。
IELTSテスト用の問題集を解くといった学習のみでは、テストでのスコアの伸びが止まってしまいます。
クラスでは毎週の課題を提示し、取り組み方を丁寧にご説明し、スコアアップを目指します。
「やるべきことが明確である」ことは、短期間でのIELTSスコアメイクに不可欠であると考えています。

「共にIELTS TESTスコアアップを目指す、切磋琢磨できるクラスメート」
プレゼンスのコースはすべてクラス制です。
同じ目標を持った受講生が集い、担当コーチとともにIELTSのスコア獲得を目指します。刺激し合える同志の存在は、孤独になりがちな学習において、大きな励みとなります。


ぜひ無料説明会にご参加ください。

受講生の様々なケースにお応えいたします。
コース選択や学習方法の相談も受け付けています。

東京校:0120-970-647



よくあるご質問

  • IELTSとは、どういうテストですか?
    • IELTSとは、International English Language Testing Systemの略称で、ブリティッシュ・カウンシル、IDP:IELTS オーストラリア、ケンブリッジ大学英語検定機構が共同運営で保有するプロダクトです。
      日本国内におけるIELTSの実施運営及び広報活動は、公益財団法人日本英語検定協会が行っています。
      英語力証明のグローバルスタンダードテストとして、世界130カ国で実施されています。
      イギリス・オーストラリア・ニュージーランドなどの大学・大学院が、英語を母国語としない入学申請者に対してIELTSのスコアを要求しているのに加え、 世界中で通用するグローバル基準であることから、政府機関や奨学金プログラムなどでもIELTSのスコアが要求されています。また日本の大学でも交換留学 などの海外派遣の目安としてIELTSのスコアが利用されています。
      テストはリスニング、リーディング、ライティング、スピーキングの能力が各1.0~9.0点満点の0.5ポイント刻みで表示され、4技能の総合評価(平均スコア)で測られるテストです。
      なお、アメリカ・カナダの大学・大学院はIELTSよりもTOEFLが主体です。ただし、アメリカ・カナダの大学・大学院でも一部IELTSのスコアを認めているところもあります。

  • IELTSのテスト形式を教えてください。
    • リスニング、リーディング、ライティング、スピーキングの4技能で構成されています。 リスニングセクションは4つにわかれており、約40問出題されます。前半2セクションは日常会話レベルの問題、後半2セクションは講義やセミナーなどアカ デミックな問題となります。解答方法として、選択形式だけでなく、記述形式もありますので、スペルに注意する必要があります。
      リーディングセクションは3つの問題文に対して、約40問出題されます。問題文は新聞・雑誌・ジャーナルなどから出題されます。60分以内で3つの問題文を読み、解答するため、一番難しいセクションと感じる方が多いようです。
      ライティングセクションは2問出題され、1問目はグラフや図などに関して情報を整理し、記述する問題で150語以上書く必要があります。2問目は与えられたテーマに関して、自分の意見を述べ、論証するものとなり、250語以上書く必要があります。
      スピーキングセクションはネイティブスピーカーと1対1のインタビュー形式です。3つのパートから構成され、パート1は自己紹介や出身地などの日常会話、 パート2はカードが渡されますので、それに従い1~2分話します。パート3ではパート2に関連した質問を試験管からされます。

  • TOEFLとの違いは何ですか?
    • TOEFL(Test of English as a Foreign Language)は世界約180カ国で実施されているテストです。
      IELTSもTOEFLもリスニング、リーディング、ライティング、スピーキングの4技能の試験であることは共通していますが、各セクションのテスト形式 が異なります。また、TOEFLは現在、インターネットで試験をしますが、IELTSはペーパーの試験となります。また、TOEFLはアメリカ・カナダの 大学・大学院に進学したい方は受験されるのに対し、IELTSはイギリス・オーストラリア・ニュージーランドの大学・大学院に進学したい方が受験をしま す。TOEFLは主にアメリカ英語、IELTSではイギリス英語が使われています。
      現在は、アメリカ・カナダでも、IELTSのスコアが認められている大学・大学院が増えてきていますので、目指される大学・大学院によってIELTS・TOEFLのどちらを受験されるか、決めていくことをお勧めいたします。

  • General ModuleとAcademic Moduleの違いは何ですか?
    • IELTSにはGeneral ModuleとAcademic Moduleの2つのタイプのテストがあります。General Moduleは企業研修や移住を目的としている方向け、Academic Moduleは大学・大学院を目指している方向けのテストです。PRESENCEのIELTSコースではAcademic Moduleの対策を行っていきます。

  • 申し込み方法を教えてください。
    • インターネット、郵送での申し込み方法がありますが、インターネットでの申し込みが迅速かつ便利です。
      詳しくは以下のサイトをご参照ください。

      https://www.eiken.or.jp/ielts/apply/

  • 何点を目指して勉強すればいいですか?
    • IELTSのスコアを使って、どの教育機関に出願するのかによって目標とするスコアは異なります。 たとえばイギリスのいわゆるトップスクールと呼ばれている大学・大学院に出願するのであれば、7.0~7.5は必要です。 ケンブリッジ大学であれば7.5、オックスフォード大学であれば7.0がミニマムスコアです。
      6.0程度以上から出願できる大学・大学院もたくさんあります。
      自分が目指す大学・大学院を複数ピックアップし、各校のホームページや予備校からの情報収集によって、合格するには各学校で何点必要なのか調べましょう。
      出願までにどのくらいの時間があるかによって、現実的に目標とできるスコアは異なります。 自分の志望度、残された時間の両方を考慮に入れ、出願先を決めることが大切です。

  • どのぐらい勉強する必要がありますか?
    • プレゼンスIELTSコースの受講生の皆様には、週に15~20時間程度の学習量を課題としてお出ししています。
      平日は通勤時間プラス2~3時間、休日は4~5時間程度、勉強される方が一般的です。
      社会人の方々には、仕事をしながら上記の学習時間を確保するのは本当に大変だと思います。
      ですが、極めて難易度の高いIELTSを突破するためには、このぐらいの学習時間は、どうしても必要です。
      日々の大変な勉強を支えるのは、絶対に留学したいという強い意志です。
      そのためにも、IELTS対策を始める前に、なぜ留学したいのかを明確にしておく必要があると言えます。

  • 出願のために、IELTSは何月までに終える必要がありますか?
    • IELTSの他にGMAT/GREのスコアが必要かどうかによって異なります。
      仮に、11月末日を締切日とする米国のMBAに出願するとします。その場合、IELTSは4月中には終わっている、もしくは目途が立っていることが望まし いと言えます。MBA出願のために必要なGMATは、算数が得意な方でも、3~4カ月の対策期間が必要です。GREは2~3カ月の対策期間が目安になりま す。
      さらに、合否を大きく左右するエッセイの作成にも、3カ月程度はかけたいところです。特にエッセイは、テスト対策の片手間ではなく、じっくりと腰を据えて取り組むことをおすすめしています。

      従いまして、
      • 4月末までにIELTSスコア取得
      • 5~8月にGMAT/GRE
      • 9~11月にエッセイ・推薦状
      がモデルスケジュールと言えます。


受講生の声

IELTS TEST 6.5コース

  • 各セクションの自習の仕方を毎回教えていただき、毎週学びがありそれを実践する中で、英語力の伸びを感じることができた。以下に今までの独学のやり方がよくなかった、徹底度合いの低さが分かり、意識が大きく変わった。(16年2月クラス)
  • 勉強する習慣がついたこと、リスニング・リーディング力がついてきたことが特に良かったです。(15年11月クラス)
  • たくさん必要なスキルを教えてくださり、あとはきちんと実践し自分の身になるようにしていこうと思います。(15年5月クラス)
  • スコアをあげるために自分がどのように勉強すればいいのかが、このコースを受けて明らかになったと思います。(15年5月クラス)
IELTS トップに戻る↑