よくあるご質問
プレゼンスのサービス内容について
スコアアップコースについて
英会話コースについて
中国語コースについて
受講申込について
回答:プレゼンスのサービス内容について
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- 他のスクールと比較して、プレゼンスの特徴は何ですか?
- 短期間で確実にハイスコア・目標スコアが獲得できる点です。
1人ひとりにカスタマイズした効率的なカリキュラム、無駄のない革新的なメソッド、丁寧な学習方法の指導によって、短期間で目標スコア獲得に導きます。
その成果は、60%を超えるハイスコア獲得率という圧倒的な実績が証明しています。
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- 英語学習にコーチングはどのように有効ですか?
- 一人ひとりの事情に合わせて勉強方法を提示し、学習をサポートすることができる。それがコーチングの強みです。
たとえば、現状レベル、弱点や強みなどの特性、目標、日常の仕事や学業の忙しさ、一日に英語学習に使える時間数など、一人ひとり、個別の事情があります。プレゼンスでは、一人ひとりの特性を分析し、また個別の事情にあわせて、勉強内容、勉強方法、勉強量を、提示しています。
方法論とやる気の両面から受講生の努力をサポートするのがプレゼンスのコーチングです。英語力だけでなく、目標設定やモチベーション強化、思考力強化など、英語力を支える部分も強化します。
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- 担当コーチについて教えてください。
- プレゼンスの実績を支えているのが、全員の目標達成を本気で目指すコーチ陣です。愛情深く、礼儀正しく、時には厳しく、受講生に対し真正面から真摯に向き合い、2人3脚で目標達成を実現します。現コーチ陣のバックグラウンドは、システムエンジニア、新聞記者、ホテルマン、ナレーターなどで、各業界でトップレベルで活躍してきた人材が教育コーチングを志し、集まっています。コーチの採用の基準は、会長をはじめ、コーチが、「自分はこの人にコーチングを受けたいかどうか」であり、全員、高い英語力はもちろんですが、卓越したコーチング力と受講生への愛情を備えています。
受講生からの評価(無記名のエヴァリュエーションシート)が5段階中、4.1未満であった場合は、コーチ契約解除という厳しいルールのもと、全員が高いモチベーションと高いスキルで受講生と向き合っています。
現在、在籍するコーチは、全員が、全クラスにおいて、全項目平均、4.7以上の評価を得ています。
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- 教材について教えてください。
- プレゼンスでは、市販の教材とオリジナル教材を併用しています。
市販の教材の中にも十分に研究された良書がたくさんあります。一人ひとりの現状レベルや弱点・強みなどの特性に合わせ、最適なものを選択し、使用しています。
一人ひとりに合った教材を、最も効率の良い使い方で取り組んでいただくべく、プレゼンスでは、その使い方に関する指導を丁寧に行います。
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- TOEIC・TOEFLを受けたことがなく、どのクラスを選んでいいのか分かりません。
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まずは説明会にご参加ください。
現状レベルと目標(スコア・時期)、一日の学習可能時間などをコーチが直接伺った上で、目標実現に最短の最適なクラスを、判断させていただきます。説明会ではコースの選択をさせていただくとともに、個別の学習相談も承っています。説明会・学習相談ともに無料です。説明会の日程、及びお申込みはこちらへ
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- クラスの人数は。どんな受講生が多いですか?
- 1クラスの定員はスコアアップコースが15名、英会話コースは12名です。(定員になり次第、締め切りとさせていただいています。
受講生全体の内訳としては、男女比が男性6割、女性4割、年齢層は10代から50代まで幅広く、社会人の方が8割、学生(大学生、大学院生、高校生)の方が2割です。社会人は、金融・コンサル・商社・メーカーに勤務の方、また官僚や医師・弁護士・弁理士・会計士、さらには中学・高校等の英語の教師の方が、比較的多く集まってきています。
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- 授業を欠席した場合は、どうなりますか?
- 欠席された方には、ご都合のよい日程を担当コーチと決めていただき、個別にフォロー講義を行います。スコアアップコースも英会話コースも同様です。
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- 受講開始まで1週間以上あります。クラスが始まる前に何か勉強したいのですが。
- 「クラス開講まで1週間以上あいており、開講まで事前に勉強しておきたい」という方には、初回のクラスの際に提示する課題と、学習の進め方を、メールにてあらかじめお伝えしています。つまり、開講後に取り組む予定の課題を、先に始めていただくことができます。
この事前学習は必須ではありません。準備をまったくしていない状態からクラスにスムーズに入っていけるよう、カリキュラムを組んでいます。事前学習の時間がなかったとしても、安心してご受講ください。
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- プレゼンスの講義は東京以外でも受けられますか?
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プレゼンスは現在、東京・表参道校のみで通学コーチングコースを開講しています。大阪や名古屋、仙台・福岡など遠方から足を運ばれている方も数多くいらっしゃいますが、どうしても難しいという方は、『通信教育』もご用意しております。
詳しくはこちら(『TOEIC 通信教育』『TOEFL 通信教育』)へ
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- 通信教育はできますか?
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できます。実際のクラスを撮影したDVDか、音声収録したCDをお選びいただけます。
現在、ご用意しているものは以下の通りです。- DVD(4コース)・・・TOEIC750点、TOEIC600点、TOEFL90点、TOEFL60点
- CD(2コース)・・・TOEIC600点、TOEFL60点
通信教育でも、通学コースと同じように結果を出していただけるよう様々な工夫をしております。
詳しくはこちら(『TOEIC 通信教育』『TOEFL 通信教育』)をご覧下さい。
回答:スコアアップコースについて
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- なぜ短期間で目標スコアがとれるのですか?
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一人ひとりの現状レベル、弱点・強みなどの特性、一日の学習可能時間の把握により、「何を」「いつまでに」「どれだけの量を」「どんな方法で」やれば目標スコアが出るか、という道筋を明確に提示し、迷いなく学習に取り組める体制を整えているからです。
テクニックだけのスコアメイクには限界があります。プレゼンスでは「“英語脳”という真の実力」を養い、同時に「点取り屋としてのテクニック」も伝授します。その結果として、短期間でのスコアメイクが実現します。受講生の皆様にとって、スコアの獲得は目標への通過点。コーチングよって高いモチベーションを維持しつつ、集中して一気に達成していただきたいと考えています。
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- 英語力にまったく自信がありません。それでもハイスコアは取れますか?
- もちろんです。
ハイスコア獲得のためには、徹底した基礎力の養成が不可欠です。まずは基礎をしっかり固め、その上で実戦力を養うことをお勧めします。
特に、短期間のうちに高いレベルを実現したいという場合、実践力強化(本番同様対策などの問題演習)に飛びつきたくなりますが、試験対策以前の基礎の徹底がまずは絶対に必要であり、これがないと、あるレベルから上にはスコアが伸びていきません。
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- 今まで様々なスクールに行きましたがスコアが伸びません。どうしたらいいですか?
- どんなに素晴らしい講義を受け、仮にそれを覚えても、それを習得して「本番のテストで使えるもの」にしなければ、単なる知識で終わってしまい、スコアアップにはつながりません。
したがって、英語学習は、「自習のやり方」がきわめて重要なのです。
プレゼンスでは、まずスコアが伸びない原因を分析し、一人ひとりに合った自習のやり方を丁寧にアドバイスし、フォローすることで、目標スコア獲得を実現します。
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- 仕事が本当に忙しくて勉強時間を作れる自信がありません。それでも大丈夫ですか?
- 大丈夫です。
激務の中、受講期間内でTOEFL CBT50点以上、TOEIC200点以上もアップさせ、ハイスコアを獲得された方が、プレゼンス受講生の中にはたくさんいらっしゃいます。
圧倒的に短い勉強期間だからこそ、ご自身の特性にマッチした効率的な勉強方法、そして高いモチベーションと集中力の維持が重要であり、それを支えるのがプレゼンスです。無駄なことはさせません。
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- 授業はどのように進行するのですか?
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まずは説明会にご参加ください。
前半:課題の確認テストとレビュー
中盤:個別のコーチングと全体でのシェア
後半:次週の課題と取り組み方の説明
という流れを基本にしています。コーチングの時間では、コーチが1人ひとりの1週間の取り組み状況を確認の上、課題の確認テストの結果とあわせてアセスメントを行い、各自にとって最適と思われる学習内容・方法をフィードバックします。
それによって勉強方法の疑問や不安をすべて解消し、「迷いが一切ない状態」で毎週の課題に取り組んでいただきます。
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- 以前CBTの勉強をしていました。iBT対策に不安を感じています。
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まず最初に、スピーキングセクションが加わったことによって、多くの受験生その正体が分からず、不安になるかと思います。しかしプレゼンスでは、併設している英会話コースのメソッドとノウハウを応用することによって、テストで求められる「言うべきことを正確に伝えるスキル」は短期間に確実に身につけていただけます。
それ以外のCBTと同様の各セクションについては、基本的にこれまでプレゼンスで実践してきているメソッドとノウハウを用いて確実に英語脳を養っておきさえすれば全く問題ありません。
iBTのリスニングセクションでは、音質も向上し、スピードも遅くなり、むしろ平易になったことから、確実な英語脳を養っておけば、CBTよりもiBTの方が、ハイスコアを出しやすくなったといえます。
iBTのリーディングセクションでは、1問あたりの文章量は増えているので、より高速に内容を把握する力が求められることになります。しかしこのポイントについては、プレゼンスのGREリーディングセクションストラテジーを応用することで十分に対処できます。
プレゼンスでは、TOEFL担当のコーチは全員、日本国内、又は米国にてiBTを受験し続けており、より最適なメソッドとノウハウの確立に対して仮説と検証を繰り返し、万全の対策を立てています。iBTは、「英語脳」「読解力」「問題解答力」など、基本的なスキルを身につけることで、目標スコアを確実に獲得できるテストです。
詳しくはこちらへ
回答:英会話コースについて
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- TOEFLやTOEICのスコアは高いのですが、しゃべれません。どうしたらいいですか?
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「スコア獲得に必要なスキル」と「英会話に必要なスキル」は、一部異なります。
したがってしゃべれるようになるためのトレーニングをする必要があります。
しかしハイスコアをお持ちの方は、スコアアップの学習の過程で英語脳がある程度以上養成されていると思われますので、適切なトレーニングを積めば短期間のうちに驚くほどしゃべれるようになります。
プレゼンスでは「読めるけど口からすぐに出てこない」基本例文の反復インプット&アウトプットトレーニングなど、独自のメソッドで、短期間のうちに、自分の意見を正確に伝えることを可能にします。
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- 授業ではどんなことをするのですか?
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あえて流れを挙げますと
前半:課題の確認テストとレビュー
中盤:個別のコーチングと全体でのシェア
後半:しゃべれるようになるためのトレーニング
となりますが、授業までは基本的に徹底的なアウトプットトレーニングをしていただきます。まず、「絶対に覚えるべきこと」をご自宅で確実にインプットしてきたかどうか、課題の確認テストを行います。その結果に基づき、各自の弱点の把握や、克服の対策、より効率的な学習方法などを個別に指導します。その後は受講生の皆様にしゃべっていただく時間です。ディスカッションやゲーム性を持たせた対話など、「しゃべりたおす」ためのフォーメーションに様々な趣向をこらしています。コーチが適宜気づいた点や改善ポイントをアドバイスします。
各回の最後には、次週までの課題と取り組み方の説明を行います。
8回目のセッションでは、受講生全員に5~10分のファイナルスピーチを披露していただきます。
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- 英会話コースでリスニング力は伸びますか?
- はい、伸びます。
コミュニケーションを成立させるためには、英会話力アップと同時にリスニング力も強化する必要があります。
プレゼンスでは、スコアアップコースと同じ「英語脳養成メソッド」を英会話コースでも伝授します。特に上級コースでは、TOEICのリスニングセクションで満点を取れるレベルの基本トレーニングを行っていただきます。
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- TOEFLのスピーキングセクション対策になりますか?
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英会話コースで学ぶことで、TOEFLのスピーキングセクションにも大きな効果を上げることが可能です。しかし、基本的にはTOEFLに特化したコースではなく、あくまでも仕事や留学先で英語をコミュニケーションツールとして駆使したい方のためのコースです。
TOEFL用のスピーキングのトレーニングは、TOEFLのスピーキングセクションに特化し、TOEFLでのハイスコアに必要なものだけを抽出して、TOEFLコースの授業の中で行います。
回答:中国語コースについて
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- 他の中国語スクールとの違いは何ですか?
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真剣に学ぶ意欲の高い方々だけが集まってクラス制で行われるという点です。独学で学ぶには少し大変と感じるくらいの宿題が課されますが、通われる方々はみな同じペースで宿題を進めますのでお互いに励まし合いながらモチベーションを高めあいながら勉強に取り組んでいらっしゃいます。
また、勉強方法(教材、やり方、順序など)が具体的に定められている点、クラス内では中国語自体の指導よりも宿題の進め方についてのレクチャーが中心である点、なども他のスクールにはない特徴です。
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- 他のスクールに比べてレッスン1回あたりの金額が高いようですが、なぜですか?
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1レッスンあたりの金額ではなく、「目標のレベルに到達するのにいくらの金額がかかるのか」という基準で比較検討いただいております。
プレゼンスでは具体的に指定される宿題の範囲を、自宅学習で意欲高く学習してきていただきます。クラス制ですので他のクラスメイトの方々も基本的に同じペースで宿題をこなして来ます。そのような密度高い学習期間を過ごすことにより短期間に上達できるいう点をご評価いただいた皆様から、プレゼンスをお選びいただいております。
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- コーチングとは具体的に何をするのですか?
- ご自身の宿題の取り組み状況を振り返っていただく為に、様々なコミュニケーション(質問のやり取り)を行います。
内容は、「宿題を予定通りこなせましたか?」「指導された勉強方法に関して疑問点・質問はありません?」「モチベーション高く学習出来ていますか?」など多岐にわたります。
質問のやり取りを経て、コーチから具体的なアドバイスや指導がされます。
また、週1回のコーチングで振り返りをする事により「自分で自分のことが整理できる」「次の1週間に向けてのやる気が出る」という感想をお持ちになる皆様が多くいらっしゃいます。
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- なぜ中国語ネイティブ講師ではなく日本人コーチなのですか?
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中国語学習の初期段階では講師がネイティブであることは、実はメリットではありません。入門者~中級者レベルまでは、中国語ネイティブ講師と会話することよりも、そもそもの基礎力を高める方が上達につながります。
基礎力とは最低限の単語・文法を知識として身につけているということです。必要なことはいきなり会話にトライすることではなく、最低限必要な暗記作業に根気強く取り組むことです。
プレゼンスでは、ともすれば単調で苦痛を伴いがちな暗記作業をなるべく軽減できるよう、宿題の進め方や手順は徹底的に効率化されています。上達の要とも言えるこの学習メソッドを正確に伝えるため、また、コーチングのコミュニケーションを取る時間が多いため、日本人コーチが指導を行います。
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- 中国語の基礎力とはどういうことですか?
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何かスポーツを始める時に基礎力が大事なように、中国語でも基礎力がとても重要です。
例えばバスケットのゲームをするには基礎力(たとえばドリブル・パス・シュート)のトレーニングがまずは必要です。中国語でも同様に、基礎力として単語・文法・中国語脳(リスニング力)が絶対に必要です。
特に、初めて中国語を学ぶ場合には最低限の単語と基本文法が最優先です。これらは、中国語ネイティブの先生と会話しながら徐々に学んでいくのではなく、一気に大量に暗記してしまう方が近道です。
プレゼンスの中国語コースでは単語・文法の勉強方法、手順、ペースなど全て具体的に定められたものを宿題としてこなしてきていただきます。
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- カリキュラムについていけるか心配です。
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コースを完走してめざましい上達をされた方の中にも、最初は同じように心配されていた方が多くいらっしゃいます。
プレゼンスでは教室以外の日々の時間で宿題に取り組んできていただきます。少なくない宿題量ですので簡単にこなせるとは言えませんが、真剣に勉強に向き合う意欲でいらした方々は無事コースを修了されています。
万が一、急なお仕事が入った場合などカリキュラムをこなすのが難しい場合にはコーチと相談の上宿題の量を調整して無理なく取り組んでいただいています。
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- 自宅学習を進める中で生じた疑問点はどのように解消したらよいですか?
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週1回のクラスの中でコーチに質問をしてください。日々の学習では、なるべく勉強を進めていただきたいので、もし疑問がある場合には必要以上に立ち止まらずに進んでいただき、授業の中で質問をしていただいています。
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- 無料の体験レッスンはありますか?
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申し訳ございません。体験レッスンは行っておりません。無料説明会を開催しておりますのでお気軽にご参加ください。
回答:受講申込について
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- 各コースはどういうスケジュールで開講しますか?
- 各コースとも、基本的に毎月開講致します。
ほぼ2カ月先までの開講スケジュールを随時HPに掲載していますので、ご確認ください。
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- 資料を送ってほしいのですが。
- 申し訳ございませんが、資料のご用意はしておりません。すべてHPで確認していただけるようにしておりますが、ご不明な点などありましたら事務局までお問合せください。
事務局TEL:03-5466- 6505(お間違えのないよう、ご注意下さい。)
また、ぜひ説明会にお越しいただくことを強くお勧め致します。
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- 申込方法を教えてください。
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説明会にご参加のうえ、ご納得いただいた後にお申込をお願いいたします。お申込みフォーム送信後、3日以内に受講料をお振込いただくと、お申込みが完了します。
詳しくはこちらへ
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- 支払い方法は。
- 銀行振り込みのみとさせていただいています。
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- 以前、プレゼンスに通った経験があるのですが。
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以前プレゼンスや我究館に通われたことがある方には、受講料を割引させていただいています。
お申込の前に事務局にお問い合わせください。事務局TEL:03-5466-6505
(お間違えのないよう、ご注意下さい。)詳しくはこちらへ
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- 教育訓練給付制度は適用できますか?
- 申し訳ございませんが、各コースとも短期間のため(適用基準は50時間以上)、教育訓練給付制度の適用はございません。