共に学ぼう PRESENCE×Coaches

10,000時間の法則というものがあるらしい

DATE:2014/02/12CATEGORY:ブログAUTHOR:
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24

168

720

8760

 

この数字は、なにかって?

 

24 = 1日

168 = 1週間

720 = 1ヶ月

8760 = 1年

 

そう、「時間」

 

Presenceでコーチをしていると

時間との付き合い方というテーマでお話をすることが多いです

 

168時間-睡眠時間-仕事時間-その他=〇〇時間

そこから20時間以上、確実に英語学習に時間捻出するためには?

といった具合

 

 

話は変わり

「10,000時間の法則」って、聞いたことありますか?

 

何かのジャンルにおいて「世界レベル」「天才」と呼ばれるレベルに達するには

その対象に打ち込む量が10,000時間を超える必要がある

これ、10,000時間の法則と言うそうです

 

*ちなみに

日本人が英語を母国語並みに習得しようと思った時に必要な時間は2200時間~

というような説があります (諸説はあると思うんですが)

 

1年365日、毎日4時間かけても1500時間程度

ということは、7年ぐらいかけて「天才」になれる

 

これ、どう捉えます?

 

わたし個人的には

瞬間風速的な「燃えるような、想い」を抱くことは出来ても

それを継続することに、大きな大きな課題を持っています。

 

できる できないもそうだけど

やる やらない

そして、やり続ける人こそが、成果を出すんだなぁ…

 

これだ!

と思うモノに関して。どの程度時間を積み重ねてきたか。

そして、これからどの程度の時間を積み重ねていくか。

記録を取ってみるのは面白いかもしれませんね。



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